4月28日の広尾の飲み会に参加して、

やっぱり広尾は私にとってはオンリーワンな存在だと再認識しました。

 

本当のオンリーワンはもちろん今はなきシンボリホースメイトに違いないですし、

今年に入って2頭の広尾出資馬が抹消されて、

現在の広尾での出資馬はアドバンスマルスとグランソヴァールの2頭のみ、

最近は『古いだけの零細出資者』としてすっかり定着してしまいましたが、

代表からのお墨付きである最古参会員としてのクラブへの熱い思いは持っています。

 

そうは言っても他クラブにも席があるのも事実ですし、

今の広尾だけでは満たされないのも否定できません。

 

それはあくまで私のコダワリゆえそして一口依存の結果であり、

他のクラブに対しては熱い思いはございません。

 

馬鹿にされても私は広尾のモットーは『仲良しクラブ』であると思っています。

 

ただ、もう少し成績が良くなければ困りますし、

知人を誘うことも躊躇してしまいます。

 

定かな情報ではありませんが、

今年の新規募集は一味違う可能性もあります。

 

主体は変わらず木村秀則牧場生産馬でしょうが、

少し汗をかいて探した馬も募集されるような気配も・・・

 

そしてこれも定かではないのですが、

次回の広尾のミニイベントは関西方面でのものになりそうです。

 

どうしても関東圏主体の催しが多いのですが、

私も要望してきましたが、

それ以外の地区のイベントにも取り組んでいただけるようですよ。

 

本来この時期は所属馬がクラシックレース出走で盛り上がりたいところですし、

いつかはそうなって欲しいものだと思わなければいけないのは寂しいですが、

私にとってのオンリーワンクラブ、この高い壁を乗り越えてもらいましょう。

 

ただ、根拠のないポジティブ予測はしませんので、

このままじゃだめ、もっともっと頑張れ!

そういう発信を続けていくのは改めて申し上げるまでもありません(*゚▽゚*)