`生きている`という感覚 | symbolic path

symbolic path

視覚的な感覚が心に与える影響などを徒然に

 

透明感のある青龍が、大きな波のような動きをしながら

`流れ`を創り出しています。

ただただそのリズム感に乗るように、自分の波長を合わせ、

変化を受け入れてみる。

変化というよりも、本来の自分の姿に戻る、ということかもしれない。

なぜだか、青龍の姿に、その動きに、懐かしさを感じるから。

ほぼ忘れてしまっていた記憶の中に、感覚的なものとして残っている形。