`Once upon a time they were you`
`いつか`の昔(前世や過去、どちらでもよいのだけれど)
で、自分の目の前の人たちが
`自分`だったかもしれない、と考えたら、
生き方がほっこりするかも。
この`現実`という手に触れることができる世界を
生きているからこそ、切り離して考えてしまいがちな
つながり。
ご高齢の方々も、いつか私たちがなる`姿`かもしれないし、
かつては、私たちみたいな`姿`だった。
もちろん、子供たちやあらゆる世代・性別に言える事。
そう考えると、つながりが生まれやすい。
