野菜の顔2

↑少しは人間に近づけたでしょうか?(笑)
今回は前回の記事に引き続き野菜の選び方について書きたいと思います。

野菜の選び方

1食に最低2色の野菜
いろんな色の野菜をつかうようにしましょう。何色も使うのは難しいという方は最低でも2色入れるといいでしょうご飯の彩りもプラスされてキレイに見えますよね!
僕もたまに料理をするのですが、以外にいつも緑ばっかりになったりしてしまいます。
緑だけだと見栄えも悪いし、1色プラスされるだけでだいぶ見栄えがかわりますよね!野菜の赤、緑、黄野菜にはそれぞれ抗酸化力があります。これは野菜が紫外線などから身を守るために作り出した物で人間の体内でもその効果を発揮してくれます。
色によってそれぞれ働きが違うのでいろんな色を食べてキレイになりましょう。

緑の野菜
豊富なビタミンCがストレスを解消してくれます。
糖質が少ない野菜が多く、夜に緑色を食べると痩せ効果が期待できます。
βカロテンも豊富で肌を保護したり、ビタミンC+カルシウムがイライラを抑えてダイエットの天敵ドカ食いを防ぎます。

例>ほうれんそう、モロヘイヤ、ピーマン、キャベツ、オクラ、春菊、ベビーリーフなど

赤の野菜
強い抗酸化力で美肌に
赤の色素にはリコピンの強い抗酸化力と赤い野菜に特に多いビタミンCの働きで美肌に効果があります。またリコピンは加熱調理することで脂肪燃焼効果も期待できます。

例>トマト(プチトマト)赤パプリカ、レッドキャベツ、赤しそ、なすなど

黄の野菜
血行をスムーズにするフラボノイドがいっぱい
パプリカ以外の黄野菜は糖質が多いから、朝か昼にとるのがオススメです。夜にあまり糖質摂りすぎるといけないですからね。黄野菜にはフラボノイドが多く、毛細血管の血管壁を広げて血流をよくする力があります。

例>黄パプリカ、とうもろこし、かぼちゃ、たまねぎ、にんじん、大根、カリフラワーなど

白&橙色の野菜は黄グループに入ります。
白の大根には血液がさらさらになる効果があり、代謝をアップさせます。
橙の野菜は黄にも属し、赤にも属します。βカロテンが多く、強力な抗酸化力があり、肌を綺麗にします。

今回は以上となります。野菜それぞれに効能が違う事がわかりやすいですね
できれば三色同時にとれるような食生活を心がけたいです。自分も気をつけます
最後までお読み頂きありがとうございました!!

参考記事:fytte web

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