3年目3月
今月からいよいよヨーロピアンリーグの決勝トーナメントが開幕です。強豪ひしめくトーナメントの初戦は同じオランダのアヤックス。…負けられません。
3月
1-0 デンハーグ(第27節)
1-0 アヤックス(ヨーロピアンリーグ・決勝トーナメント/1回戦第1戦)
2-0 AZ(第28節)
3-1 スパルタ・ロッテルダム(第29節)
2-1 アヤックス(ヨーロピアンリーグ・決勝トーナメント/1回戦第2戦)
2-1 デンボッシュ(第30節)
来月は8ターン全てで試合がある予定です。今はとにかく体力の温存が大切になっています。毎月1回ずつの代表召集は勘弁願いたいですね…。
3年目12月~2月
今回は移籍リスト作成で、ある選手に狙いをしぼってみました。その結果…
来た~っ!!!!!
日本人にはお馴染みのリトバルスキーがモデルとなっているリンドバーグ選手です。まだ若いので育成する必要がありますが、数年後には間違いなく我がチームの主力になってくれる事でしょう。
12月
2-1 グラーフシャフ(プライム1回戦)
1-0 フェイエノールト(第15節)
1-0 チェルシー(ヨーロピアンリーグ・グループF/第6節)
1-0 ヘーレンフェーン(第16節)
2-1 デンボッシュ(プライム2回戦)
4-0 フローニンゲン(第17節)
1月
3-0 ホーフトドルプUtd(第18節)
2-0 ユトレヒト(プライム準々決勝)
3-0 フィテッセ(第19節)
4-0 ローダ(第20節)
3-2 フェイエノールト(プライム準決勝)
4-1 ヘラクレス(第21節)
2月
1-0 NEC(第22節)
1-0 アヤックス(第23節)
2-0 PSV(第24節)
1-0 ヴィレムⅡ(第25節)
3-2 トゥエンテ(第26節)
なんだか1月だけ攻撃陣が絶好調でしたね。
3年目9月~11月
久々の更新となってしまいました。しかしながら選手リストの作成にて素晴らしい選手をツモりました。彼の名はエンセンブリーク!かのヨハン・クライフと同じ時期のオランダ代表であるレンセンブリンクがモデルとなっています。トータルフットボールを目指す我がチームに頼もしい選手が来てくれる事に喜びを隠せません。
9月
1-0 ローダ(第3節)
1-0 ヘラクレス(第4節)
1-0 NEC(第5節)
2-1 ベオグラード(ヨーロピアンリーグ・グループF/第2節)
2-1 アヤックス(第6節)
10月
1-0 PSV(第7節)
2-1 ヴィレムⅡ(第8節)
2-1 モナコ(ヨーロピアンリーグ・グループF/第3節)
2-1 トゥエンテ(第9節)
3-0 デンハーグ(第10節)
11月
2-1 モナコ(ヨーロピアンリーグ・グループF/第4節)
3-2 AZ(第11節)
4-0 スパルタ・ロッテルダム(第12節)
2-1 デンボッシュ(第13節)
2-1 ベオグラードP(ヨーロピアンリーグ・グループF/第5節)
1-0 ユトレヒト(第14節)
3年目8月
今月はヨーロッパリーグのチャンピオン、ハイバリーとヨーロピアンスーパーカップを戦いました。現実ではアーセナルですので、タレント揃いのかなり強力なチームでした。まともにやっても勝てないと思い、イチかバチかで結果を見るで試合しました。奇跡にかけて…。
8月
4-3 ハイバリー(ヨーロピアンスーパーカップ)
4-1 ホーフトドルプUtd(第1節)
2-0 チェルシー(ヨーロピアンリーグ・グループF/第1節)
1-0 フィテッセ(第2節)
…奇跡は起きました。前半4-1とまさかの大量リード。相手チームも一人退場と期待の持てる状態で前半終了!後半アンリに2点取られヒヤヒヤでしたが、よくやってくれました。これは現在Lv.3のポリシーコンボのおかげでしょうか。しかも、ヨーロピアンリーグの初戦、チェルシーですが、コメントでは互角でなく力の差があるとコキ下ろされたにも関わらず、結果を見るでまさかの2-0勝利!感謝です。
3年目7月
最近めっきりプレイ時間が削られていますが、何とか3年目スタートです。
7月
キャンプ・バルセロナ…攻撃重視/充実
ツアー・西ヨーロッパ
2-1 ドルトムント(プレ)
3-1 フェイエノールト(プレ)
1-0 セルティック(プレ)
世界クラブランク
3年目開始
最近あまり進行できていないサカつくですが、ようやく3年目に突入しました。昨年倍増したチケット料金も今年は「さらに倍っ!」って事で…。
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アフリクマップ航空 3億(メイン)
ハッサービール 2800万(サブ)
※ この2社は初年度からの3年契約(長ぇ~よ)だった為に低料金で今年も引っ張られてしまった。
本気ウザい…。![]()
21フレッシュマーケット 3億4100万(サブ)←これは当たり。
1年契約がツラいけど…。
Rumns Data 1億8700万(サブ)
KINGDEC-1 1億3420万(サブ)
シスドール 1億4300万(サブ)
ビノン 1億3200万(サプライヤー)
テレビ局
Mellockstick TV 9億9000万
年間広告費 1億8000万 チケット料金 8000円
今年は中規模スタジアムのまま突き進むつもりなので、既に満員御礼の現状を打破すべくチケット料金の大幅値上げに踏み込みました。年度末には大規模スタジアムの建設に着手するか、それとも大物選手を獲得するか、どちらかに挑戦するつもりです。
そんなわけで今年も開幕スタメンは昨年どおりですね。








