朝起きて

 

いつものルーティーン

 

 

『玄関の鍵を空ける』

 

『トイレに行く』

 

『キッチンへ』

 

『朝ご飯と、昼食の弁当を作る』

 

『プロティンを飲む』

 

『うんちうんちする』

 

 

 

で・・・・

 

 

 

 

ここからが

 

 

 

 

【分からない】

 

 

 

の始まり

 

 

 

 

 

妻に質問されても

考えたくない。知らないことは・・・

 

「ん~。分からない」

 

 

 

 

 

 

 

何か、想定外の事が起きると

「分からない!」

 

 

 

 

 

 

 

仕事でも

 

知らないこと、想定外の事が起きると

「分からない!!」

 

 

 

「・・・・・・ガーン

 

 

 

 

ヤバイ・・・滝汗滝汗

 

 

 

「自分の事も、分からない!!!」

 

 

 

ヤバイ・・・滝汗滝汗滝汗

 

 

ヤバいヤバイ・・・・・滝汗ポーン滝汗ポーン

 

 

「世の中、分からないことばかりだよ~!!!

 

これは、キツイよ~!!!

 

ツライよ~!!!

 

楽しくない!!

 

分からな~い!!!!!!!」

 

 

「パニックだよ~あせるあせるあせるドンッドンッ叫び叫び

 

 

 

「パニック♫ パニック♫ パニック♫ みんなが あわててるオーラはすごいぞ 天才的だぞ~」

 

って、クレヨンしんちゃんの音楽がニヤニヤ

 

 

僕は

 

 

 

 

常に

 

常に

 

「分かりたい」

「分からなきゃ」

「分かるべき」

「分かれば」

「分かったら」

 

を求めていて。

 

更に

 

その上に

 

【完璧に】の枕詞が付いている

 

 

もうさ~

 

それって、シンドイよぶちゅー

 

 

今、書いてても

「それ、シンドクね???アップ

 

って

 

 

若者風に自分に言っちゃったもんねグラサン

 

 

そんな中

読んだ、先生のブログがこれ

 

 

流石っすよビックリマークビックリマークビックリマークラブ

 

 

「先生。あんたァ、いつもすごいよ。それだよ。それ」

 

と おもわず

ちびまる子 風になっちったよ ニヤリ

 

だから

 

休も

っと