アメンバー記事 失礼しましたなり
今は 結婚式で履く靴を おうちの中で履いてみてます
自分の足に馴染ませるため
まだ外では履いたことない新しい靴だからキレイなので
室内でも問題ない
当日 足痛いとかならないように
この前 会った友達に
「あなたはどこへ行くの」 てまた言われてしまった
あの子には理解し難いらしい
私の日常の全て
あの子との関係の話
自分の仕事とは全く関係ないアパレルやカフェのパーティーになぜかお呼ばれされてる話
先輩との関係の終わり方
一つ一つ全てが
そして 言われたんだ
「あなたは 何処へ行くの」 て
「私とか平凡で 販売の仕事して 彼氏と同棲してご飯作って 主婦みたいで
そんな私には縁遠い世界なんだよ」 て
そして 完全に私は黒の世界に行っちゃったんだね て言った
ややや 闇の世界とかじゃないよ
別に 密売とか怪しい世界じゃないよ
ただ 考え方が そっちに行ったんだね て
その子がね
「私は白の世界で あなたは黒の世界に居るのだね」 て言う
「でも 白と黒の間を彷徨うあなたは辛かっただろうね いつもそう思ってた
でも会う度 自分とは違うのよ て言われてるようで
私と居ても分かり合えないとこに居るのかな て思って どうして良いかわからなかった」 と言われた
そうだね
彼女の言いたいことは分かる
でも今となってはもう昔のこと
今の私は今の私でしかない
白も黒も関係なくて 私はこうでしかなくて
こういう私で人付き合いをしてて
関係持たない人は関係なくて
誰かに憧れるとか
黒に憧れるとか 白に憧れるとか
そういうの無くて それは客観的に見られて判断されることでしかなくて
私は黒の世界なの だからあなたとは違うのよ とかそんなの思ってない
ただ 寄ってくる人とか仲良くなれる人は 多分その子の言い方で言うならば黒い人なんだろね
でも 本人同士は そんなの何も思っちゃいないよ
あー こいつ気が合うなぁ くらいで
それがただ似たような人達の集まりてだけ
でも周りから見たら どう見られてるかくらいは 少しはちゃんと理解してるよ
大丈夫 そんなにバカじゃない
でも 友達とも別に理解し合えたし
なんら変わりはない
結局 中途半端が一番ダメなんだよね
まだまだ私も中途半端な部分多い
そこが自分で引っかかるところ
けど これは時間と経験で 築かれていくもんだよね
自分の世界観ってさ