桜色舞うころ | realとdreamyの中で

realとdreamyの中で

dreamyすき 

fantasyすき 

でもrealな女の子のブログ

なぜか 中島美嘉ちゃんの

雪の華 でなく

桜色舞うころ が聴きたくなった

ヤツとの歌は 雪の華

桜色舞うころ は ヤツと壊れたときに

よく聴いてた歌

発売されたのは もっと前だたけど

とにかく春先だたから よく聴いた

雪の華 は ヤツとの関係真っ只中な冬の歌だたから

切ない


でもなぜ今これを

別にヤツと終わったわけでもなんでもない

ヤツは居るよ

でも なんだか切ないから

なんか 聴きたいから

なんでか 涙が出る

変なの


会いに行きたいんだよね きっと

ヤツと眠りたいんだよね きっと

でも 会いに行けないんだよね


自分を責めるでもなく

ヤツを責めるでもなく

ただ今ここにある現実見つめて

分かってはいるけど 寂しい

久々に ヤツに対して寂しく想う


今日 あの子にメールしたとき

なんの期待もしてなかた

正直 悲しくもなかた

ほんとのこと言えば あの子にはもう私は救われない気がしてた

薄々気付いてた

だから会いたいと思わなかった

あの子にこの前会ってから 気付いてた

ヤツの代わりでしかないことに

その気持ち 埋めるように 知らないフリするように

あの子に会えば何か変わるかもしれないなんて思い持ちながら過ごした


正直 あの子居なくても平気

居ても居なくても 代わりは他に現れると思ってる

確かに ヤツに近い子

比べちゃダメだって分かっても居るけど

ヤツが居る限り 他の人は代わりでしかない


あの子とも別に切れたわけじゃなく

普通にタイミングが合えば また会えるだろう

今日の今 こんな感情を抱いていても

何時間後 やや 何分後かには変わってるかもしれない

むちゃくちゃ会いたくなってるかもしれない

でも それは全て 代替の気持ち なのかもな

穴埋め

最低だな

何も進歩してない

3年前 ヤツと出会った時から 私の恋愛は最後だたのかもしれない

なんてね オーバー過ぎるしキモ過ぎる

でも 進んでるようで止まったまま




けど

けど

けど




居てくれて  よかった





一人にならなくて 済んだ






何よりも大きな力





だから





ここにこうして居れる