脳なし | realとdreamyの中で

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でもrealな女の子のブログ

何も考えられなかった

考えて考えて考えてたけど

何を考えてたのかもよく分からなかった


とりあえず一日死んでた

周りが私を避けて通る感じがすごく分かった

話しかけないほうが良いな て思われてるのが

すごく分かった


唯一 まぁ話す新人の子に

頭が痛いというか なんかオカシイって朝話した

その子が お昼頃帰ってきた時 私に

「大丈夫ですか?顔色悪いし なんか泣きそうな顔してますよ」 て言った

どんな顔してんだ私

泣きそう・・・そいえば 泣きたかった

今すぐ狂いたかった

一人になりたかった

全てを放棄したかった

でも 放棄するの自分もイヤ


結局 何も考えられてない

何にも頭回らない

何にも集中してない


自分の体型

あの子のことやヤツのこと

色んなことが頭を駆け回ってたことだけは分かってる

それに気付いた瞬間 自分の頭を

「バカげた頭だな」 と思ったことも記憶にはある


でも それだけ

全然 回らんわ