年下メンズ | realとdreamyの中で

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でもrealな女の子のブログ

続き

といっても 大した話じゃ全然無いけど


昨日行ったバーで働いてた男の子と

仲良くなた

その店 わたし2回目

初めて行ったときに私は記憶曖昧だたのに

覚えててくれた

先輩が かわいい言ってた男の子

かわいらしい顔でずるい てずっと言ってた

なんか 気に入ってくれてたみたいで

目ヂカラありますね とか

めっちゃタイプです とか言ってくれた

こんな私ですけど

いつも飲んだくれてる私ですけど良いですか て言っといた

また来てください 言われても

先輩 もう転勤だから私も一人じゃ来ないヨ て言った

だから 私に会いたいならアナタから会いに来てね て言った

どんだけ強気


でも そうじゃない?

なんで私が店に通わなきゃならんのか

会いたいなら会いに来てよ

気持ちを見せてくれたら良い

見せてくれなきゃ やだ


そしたら 朝方

多分 店が終わったであろう時間に

向こうからメールきてた

良い子だ


でも その子19歳

ありえない

もうすぐ20歳になるそうな

わかっ

でも 留学1年してただけに

英語ペラペラだた

そこは 尊敬


先輩には キレイさっぱりサヨナラした

もう 私は割り切りました

もう 一般男子のあなたとの恋は 私には出来そうにありません

めんどくさい感情に 邪魔されるの嫌いだから

もう要りません て言っといた

ていっても 気まずくなるワケでもなく

普通にその話した後も ずっとそのバーで飲んできた

でも うん もうスッキリ

もう 何も望んでないから 身軽に気軽に接することできた

きもちいい


そのバーの年下の子が私に自分の番号とか書いた紙くれて

それ 私後ろポッケに入れてたら

先輩に何回も取り上げられた

アナタには 関係ない

私を置いてくアナタには関係ない

答えもマトモに出せないアナタには関係ない

と言って その紙は無事だた


これから 何が始まるか

何が起こるか 分からないけど

でも いろんなこと 全部私なりに消化して

進んでくつもり

誰にも とやかく言われることはない

私だって 無い頭使って 自分なりに歩いてるんだ