許せない自分 | realとdreamyの中で

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でもrealな女の子のブログ

今日はほんとに風邪でダウンです


午前中は気分よく出掛けましたが

途中から店なんて見て回れないくらいで

でも 夜の餃子を作り

食べてるあたりがデブ


朝 りんご 半分

  生チョコ 1つ


昼 ベーグル 1つ


夜 キャベツたくさん餃子 不明

  かまぼこ 6切れ


夜食べてなきゃ もうベットに入れたけど

食べたからこのまま寝るなんて考えられません

身体の関節がいたるところ痛いけど

食べたものを消費するまでは寝れません


こんなときでもストレッチをして

メジャーで身体計ってる女です


旅に出た間の不規則な一週間を元に戻すのは

かなりの闘いが必要だと感じてます


今日 仲良しのベーグル店員さんに

もう痩せる思考やめなさい的なことを言われた

けど 服が似合わなくなることがどんだけ屈辱かわかる??

それだけは ほんとイヤなんだ

許せないんだ

お洋服大好きだから それが着こなせないなんて

ほんとに死んだほうがマシなんだ

実際太っていってる

「見た目じゃわかんないから平気だってー」

そんな問題じゃない

見た目にわかったらもうほんとに死んでしまう

自分では明らかに見た目で分かってる

それを他人が分かるくらいになろーもんなら

生き恥さらして生きろというのか?

ありえない

絶対いや

ヤツが痩せてるからとかどうこうじゃない

自分で自分が許せないんだ


姉とかは

「前はぽっちゃりだったじゃん」 と言うが

だから余計にイヤなんだ

戻ることが怖い

私のへんてこなプライドが許さない


わたしはもう病気じゃない

病気に逃げてるだけのただのデブなんです

だからもっと厳しくしていいの

もう十分甘やかしたじゃないこの3ヶ月

ガリガリが良いんだよ


170cm

56kg

死んでこいて感じね

ありえなさすぎて この数字を打つのすらイヤだ

でも 自分でしか変えられないもんな

闘うのだ


そうそうそのベーグル店員さんは

言っちゃ悪いが オシャレそうではない

いつも制服だが 明らかにオシャレではない

髪とめ一つでも それを感じてしまうんだ

(だから見た目もすごく重要なのよ こうやって判断されるからね)

そして私に

「ほんとオシャレすきね~ 服いつも違う」 という

そう そんな店員さんに服が似合う体型にこだわる私の何が

分かるのか

キツイこと言ってるのは分かってる

でも私のこだわりだもん