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人材育成とはリーダーシップなり

人はどう影響されるのか?
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『ビジネスにおけるいいリーダーの要素』
これできる人少ないよね…。
さあ、何だと思いますか?
テーマ広いんですが。笑

面倒見とか、まとめる力とか、
未来を見せる能力とか

いろいろ出てくると思うんですが、

ある要素が出てくると、
難易度急に高くなります。

ある要素ってなんだと思います?

これができない人が多いんですよ。

これ本当にできないんですよ。

やるとわかります。

実際やると難しいんです。

なので、できるようになった人は、
かなりすぐれてるんです。

で、それは積み重ねの訓練で
なんとかなります。

これ、ちなみに組織に属してない。

組織を持ってない。

自分でビジネスしてる人も
チーム組みますよね。

取引先もチームです。

まとめれるのがリーダーです。

なので、関係します。


では、ある要素とはなんでしょう?
いいリーダーの要素とはなんでしょう?

答えは数字なんです。

抽象度が高くないからです。

抽象度が高くないものは、
ごまかせれないんです。

ビジネスがうまくいかない人は
数字から逃げてるんです。

期日あって数字あると
プレッシャーかかりますもんね。

わかります。笑

なんですが、ビジネスや世の中で
評価されてる人って、

その人の権威性として数字出てくる人
多くありませんか?

数字と戦った結果、
数字を味方につけたんですね。

例えば、野球のイチローの場合。

いっぱい打ちましたと
4000本打ちましたって
印象違いますよね。

輝いて見える人って
数字と戦ってるんですよね。

ビジネスにおいては絶対です。

そういうことです。

この数字というものが
ビジネスにおいて重要で

最初うまく目標を期限までに
そろえられないもんなんです。

この数字というものが

自分でコントロールできるように
なると面白くなります。

数字が伸びると自分の成長が
感じられるんですね。

目安になるからです。

目標達成できる人とは

期限内に必要な物理的条件をクリア
できる人なんです。

物理的な条件に必ず数字は関係します。

で、いいリーダーとは、
数字を管理するだけじゃなく、

その人が数字を達成するために、
通るであろう道を、

楽しく、成長を感じられるように、
微妙なとこはサポートしてあげて、

成功体験を積ませてあげながら、

仕事を通じて、数字を通して、

成長するのって楽しいな。

って気づかせてあげれる人だと
思うんですね。

こういうことが本質にあってこその、
厳しさもやさしさかなって思います。

人って導かれ方変わると
育ち方も変わるんですよね。

人教えるのってその人の人生の
レール引いてるんですよね。

教えるときって、小さな子供のお使いと
いっしょなんですよね。

最初、道教えたから、目的地まで
いけると思いますか?

途中見てて、間違えそうになったら、
間違えそうな分かれ道、先におしえませんか?

自分の子供だったら、そうしませんか?

そうしてても、間違えるもんです。

人は間違えてからおぼえる。

失敗からおぼえる。

スパルタがいい。

は、教える側、リーダーとしては
怠慢だと思いますよ。

間違えそう、難易度高そう、
迷いそうなのに、

先にいえなかったり、
後から聞かれて答えたり、
指摘したりする人は2流です。

評論家としては、いいかもですが、
プレーヤーとしては2流です。

1流なら、先に気づいてるはず。

そこを導く側のミスだったと思えず、

相手が能力がない。使えないと思うなら、
3流でしょう。

もし、数字が出なかったら、怒ったり
機嫌悪くなるリーダーのもとなら
終わってます。

もういる必要ないですね。

あなた、そこじゃ伸びないですよ。

反面教師にはなりますが。

確かに、間違えたり、
失敗したときは教え時ですが。

だって、それが戦国時代なら、
自分の兵みんな死んじゃうじゃん。

自分の戦場に駆り出した兵を
いかに生き延びさすか。

なおかつ、その戦場で勝てるかだと
思うんですよね。

その戦力で勝てるかどうかなんです。

成長できる道を導く人が、
字のごとくリーダーなんですね。


この内容自分にも、
言い聞かせてるんですよねー。笑

わかるよ。その気持ち。

催促あるんで、そろそろ、動画撮りますね。


俺たちはまだ走れる。


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