この2週間めっちゃ忙しかったです。

ようやく体験メニューも整ってきて、ようやく昨日から安心して睡眠ができました!
 

心臓の動悸が激しくて起きたり、家が火事になる夢を立て続けに見たり、爆弾付きの手錠をかけられる夢をみたり...。

という凄い体験をしました驚き


さて前回のブログで内装の話をすると言っていたので
ビフォーアフターを載せたいと思います!

【before】

       

【after】

    

問い合わせの多くが在宅希望なのに、無駄に広い真顔177㎡
トイレも2つ作りました!

床剥がしと、床ペタペタ貼るのを自分たちでやっていたので、めっちゃ時間かかりましたあせる

明日からも頑張っていきますグラサン
 

新年あけましておめでとうございます🎍
2026年もよろしくお願いしますスター

 

 

このたび、2026年1月5日に開所する運びとなりました。

 

 

ゆっくり準備して2026年4月頃の開所を目指していたのですが、

スタートアップとの関係で2025年9月からの4ヶ月間で開所までもっていきました。

ものすご~~~く大変でした💦

ブログも久しぶりすぎてガーン

 

さらに驚愕なのが、


私:福祉未経験
サビ管:サビ管職務未経験
生活支援員:福祉未経験
という、全国では初めてなんじゃないかなと思うくらい未経験スタートの事業所です!

ここから「日本一自己実現できる事業所」へと成長していきますニヤリ

次回は「内装について」びっくりマーク

お楽しみにうさぎ

私は個人事業で5年ほど動画編集をしております。

今日の内容は、
これから動画編集を学びたい方向けのブログになります。

 

🎬 使用予定のソフト

当初は Premiere ProFilmora(フィモーラ)、そして字幕編集に強い Vrew を中心に検討していました。しかし、福祉コンサルの方から「CapCutDaVinci Resolve を使う事業所も増えている」と聞きました。

確かに、コスト面では無料や低価格で使えるソフトは魅力的です。特にCapCutはスマホでも直感的に使えますし、DaVinciは無料版でも編集が可能です。

🤔 スキル習得の観点から

ただ、気になるのは「どのスキルを習得すれば将来役立つのか」という点です。

  • Premiere Pro は多くの映像制作会社で使われている編集ソフトで、動画編集の仕事にもつながりやすい

  • Filmora(フィモーラ):初心者から上級者まで利用でき、サブスクだと毎月AIも使える

  • DaVinci Resolve はプロから個人まで幅広く使われるようになってきている

  • CapCut はSNS向け動画制作の現場で需要大

つまり、その人が「どんな働き方を目指したいのか」で選ぶソフトも変わってきます。
 

💰 価格の違いについて

ソフト選びにおいては、機能だけでなくコストも大切な要素です。

  • Premiere Pro :サブスクリプション制で、コンプリートプランは年間10万円超。毎年値上げ傾向があり。

  • Filmora(フィモーラ)サブスク(年間約8,000円)または買い切り(約9,000円)の選択が可能。

  • DaVinci Resolve:無料版と、有料版は買い切り約5万円ほど。

  • CapCut は基本的に無料で利用でき、モバイルアプリから手軽に使える。有料版の価格は公式に記載なし。

 

🌟 まとめ


アニメーションを使わない案件でなければ「ウォーターマークがなければ何でも良い」と思います。
最初は無料で、自分の使いやすいソフトを使うのが良いのかなと思います。
特に重要なカットの練習はどのソフトでもできるので。


ショート動画は切り抜きの案件が多いですし、

動画生成AIもレベルが高いので、

今から動画編集を始めるなら
コストを抑えて動画編集スキルAIスキルを習得する。

これが1番良いと思います。

sora2とか本当にすごいにっこり