昨日床に伏した状態で見た抗体注射による

四棒例、各自治体への開示請求によって

鮮明になり始めて居る様で

 

例の一つ、四国徳島の小松市議会提出の

意見書によると

 

全国40の市区町村で接種当日から翌日に

お亡くなりになった人数は594人だそうで

この結果を踏まえ

 

安全が十分担保されて居ないとし当市議会は

先月19日に今後の接種は中止と可決。

 

他には先だって福島喜多方市議会が2025

12月に、続いて青森大間町議会が2026

3月にそれぞれ中止と議決された様だ。

 

翌日まででこの数字。

月単位、年単位では

何十倍の方が亡くなったのか。

 

日本全国が同じ様な数値だとしたら

過去何度か書いた

 

すれ違った救急車両の異常な遭遇回数も

合点がいく。

 

相当数の死者が出て、寝たきりの方も

多数おられるのは想像に難く無い。

 

全ての外人と日本人の中堅から若手の

比率は嘘こき報道機関は黙っているが

 

体感として五分五分くらいにあるんじゃ

無いかと戦慄する。

 

日本人が多数のうちは見えなかった

内部崩壊の兆し。

 

似非代議士供の脱税を筆頭に

あらゆる欺瞞に満ちた不平等に於いて

 

国民の声が踏みにじられる現状に

照らしても

 

それは概ね間違いでは無いと

思っている。

 

だから隠さない。繕わない。改善しない。

 

この現実を見て欲しい。

日本の政治に外国人参政権も帰化議員も

全くもって不要だ。

 

急激な二極化が進み、既に逆転している

証左がこの悪政でありましょう。

 

日本の為に奮闘しておられる議員も

ござらっしゃるが

失礼を承知の上で申し上げる。

 

似非政治、もう無理です。

 

ギリ何とかなりそうな今のうちに

令和の大政奉還を、天皇親政を切に願う。

 

共に大八洲国の岩戸開けなん。