誰かを「すごいな~」って思うとき。
同時に沸く感情がワクワクしたものじゃなくて、ザワザワしてるとき。
何でかな?って自分に聞いてみる。
「私も人気者になりたい。」
って出てきたら、さらに「何で?」って聞いてみる。
そしたら
「私が、私すごい!って思える。」って思ってて。
何ですごいって思いたいの?って聞いてみたら、
「自信が持てる」
「嬉しい」「自分のこと誇りに思える。」なんだって。
つまり、それって、
私の自信は他人(人気)次第。
私の誇りは他人次第。
私の喜びは他人次第。
なんだよね。
こういう時は、
「あ~私、まだ勝ち負けの世界にいるんだ~😱」「やめるって決めたのに~」って落ち込むより、
淡々と、ただ淡々と。
そっか、そう思ってんだ。
「で、本当にこれが望み?」
「これから先も他人次第で私の自信や誇りを得るの?」
これからもそうやって生きていく?
どっちでもいい。
どっちでも幸せ。
どうしたい?
って聞いていく。
それって
人気がないと、すごいって言われないと、
私は自信も持てないし
誇りも持てないし、
喜びも得られない。
そんな生き方、本当に望み?
そもそもそんな自信や誇りや喜びを手に入れたい?
そしたら、
嫌だ。
他人次第によって手にいれる自信や誇りはいらない。
って思いました。
さらに、
私はそもそもなんで自信や誇りが欲しいの?
って聞いてみた。
誇りとは?
(自分を名誉に思うこと)Google調べ。
自信って?
(自分を信じること)
これがあると立派に生きれる。っ出てきて、さらに聞く。
私にとっての立派って?
堂々と生きれる。
そっか。私は堂々と生きていきたいんだ。
なんで決めました。
私は自信がないままで、今すぐ堂々とヤスイサワコを生きていく。
私は誇りがあっても無くても、堂々と生きていく。
何があっても無くても
今すぐ簡単に堂々と生きていく。
ってノートに書いて思った。
それこそが自信で誇りなんだ。

