シャルティスの日常ゲーム日記 -4ページ目

シャルティスの日常ゲーム日記

実況もやってみたいと思ってみたので
まずはブログでゲームしようと決断

ちなみにゲーマーではないので、
好き勝手にブログしてるとしか言えません。
それでもよければどうぞ。

(ためしに書いてます)


「第1話」





私はゲームがすきだ。

もちろん高校生のくせに新聞紙をくるくるしてチャンバラごっこするほどの幼稚で中2病が入ってる。

「ゲームのなかに入ってみたいな,,」
と毎日思うばかり。
pcはないからスマホでゲームをやって寝るのが私の日常。

ある日
夜、いつも通りにアヴァベルをしようと思い、ログインしてみる。
ログイン長いんだろうな。
と、思っていた。

しかし、いつもログインでアヴァベルとでるもじが出てこない。
「またバグか,,」
そう思い、画面に触る。
すると、突然にスマホが光始めた。

「え?こんなに眩しくなるのって,,」
と思ってるうちに睡魔が襲ってくる。

(あ、充電するの忘れてた。)
そう思いながら。








(眠いな,,もう少し寝よう。)

(ザー、ザザー)
(なんか海のおとが聞こえる。気のせいだよな。)

(,,っらっしゃいませ~♪)
(人の声だ。まぁ夢のなかだから何でもありだよな,,とにかくねよぅ,,)

「てめぇ、よく床で寝てるよな!」
「どきやがれよ!」

(うるさっ。これはゆm,,)
「ガッ!」
「いたいな!謝れよ!ってあれ?」

痛みがある。
というよりガヤガヤしている。

起きてみると、海が見えた。
音も聞こえるし
塩のにおいもする。

おかしい。
絶対におかしい。

悩んでいると、一人の女性が近づいてきた。

「アヴァベルの世界へようこそ!」

,,,,だれ?

「あ、私はこのまちの案内をさせて頂いています。ファインともうします。」
「あなたの名前はなんですか?」

え?名前?

「はい、ユーザー名でもいいですよ!」

じゃぁ†シャルティス†で。

「すいません、1文字入りません。」

うわぁ,,よくある設定
じゃぁ†シャルティ†で。

「シャルティさん、ここは安らぎの間リヴェールという所です。」

うん。アヴァベルしてたから分かる。
というより、人多すぎw
安らぎじゃないじゃん。

「まぁまぁ、気にしないで下さい。」

気にするから!
まぁそこのポータルいって敵を倒して、
クエストを進めれば新しい階に行けるんでしょ?

「話がはやいです。では楽しんでください。」

(そういって、ファインは定位置に戻る。)

さて,,ポータルはいいや。
リヴェール嫌だからノクトアルに行こう。
そっちの方がご飯がいっぱいあるし。

寝る場所は,,テーブルのうえでいいや。
そう思いながらノクトアルへむかう
シャルティであった。












追記
私はノクトアル15chで寝ております。
構ってくれる人募集w