青森県五所川原市、ストーブ列車が12月1日から発車されました。
津軽五所川原駅~中里までをストーブ列車の旅です。
車だと30分位ですが、列車だと50分・・・
なつかしい気持ちにさせられる旅です。
青森県五所川原市、ストーブ列車が12月1日から発車されました。
津軽五所川原駅~中里までをストーブ列車の旅です。
車だと30分位ですが、列車だと50分・・・
なつかしい気持ちにさせられる旅です。
![]()
約5000発の花火が夜空を飾る「水と光と音の祭典」です。今年も行って参りました。o(^-^)o
中学生以上は一人300円で、有料席に入る事が出来ます。中にビニールシートが敷いてあり、
そこで見ると、間近で花火です
しかし、間近過ぎて花火のゴミが飛んできて。。。火の粉なんかも降ってくる。目にゴミはいるしタオル、帽子は必要かも。。。
音楽に合わせて花火が上がるところが、お気に入りですね。 5000発だと少ないほうですが、上げ方が上手い
また花火見に行きたいです。![]()
行者にんにくの効能
・ガン予防
・コレステロール抑制
・動脈硬化予防
・脳梗塞予防
・インフルエンザ等を抑制する抗菌作用
・疲労回復等の滋養強壮効果
・内臓脂肪を燃やす
・血管、血液をきれいにする
行者にんにくに大量に含まれる「硫化アリル」が、プリンプリンの赤血球を作り出し、血液がサラサラになって新陳代謝が良くなり、内臓脂肪太りを軽減するなど、かなりの効果が期待できるそうです。
我が家で栽培している行者ニンニクです。夏が近づき花が咲いてます。
この時期でも食べられますが、春の若芽に比べて味は劣ります。
花が咲く前に、醤油漬け、冷凍保存が一般的ですが、醤油漬けは匂いが強くなるので
我が家では冷凍保存がほとんどです。パックに入っているのは、ここ数年、私がネットオークションで
出品している行者ニンニクで100gをパック詰めしたものです。
実際は1kg、2kgと注文がくるので、パックに詰めていません。
出荷するものは、完全山取で山から帰ってから仕分けして、発送しています。![]()
料理紹介
お浸し・・・単純ですが、さっぱりしておいしい
いつも食べ過ぎてます。
卵とじ・・・ニラたまと同じように作ります。
野菜炒めに!・・・ニラと味が近いので野菜との相性もいいです。
みそ汁・・・5mm程度に細かくきり、みそ汁が出来上がった一番最後に入れます。
醤油付け・・・よく洗い水気を取り、行者ニンニクが浸るように醤油を入れ1ヶ月程度つけます。
その際の醤油は自家製焼き肉のたれを作ると最高です。
餃子・・・ニラの代わりに行者ニンニクを使います。ただし、ニンニク+行者ニンニクですので
匂いはします。デート前には遠慮しましょう。
1000倍に薄めたPM菌を”もみがら”に散布しました。![]()
色が薄い画像は、5~6ヶ月経過したもみがら、
色の濃い画像は更に9~10ヶ月経過したのです。微生物により分解されていますね。これは青森県で行われた結果です。
最近、注目されているEM菌は、開発地が沖縄で暖かい地方では微生物も活発に活動しまが、
気温の低い地方では、効果を発揮出来ない失敗例もあります。
そこで最近、発売されたのがPM菌です。
寒い地方でも実力を発揮し、暖かい地方ですと更に発揮してくれます。
この微生物は、もともと白神山奥地に大昔から生息していたのです。
研究には10数年の時を経て、製品化に成功しました。
農家関係者への講習会も開かれ、注目されています。
山野草は、その名の通り生息地は山野林。山野草が生息する山の土は腐葉土ですよね。
市販でも腐葉土は手に入るし、実際腐葉土を混ぜて鉢植えに入れている方も多いと思います。
しかし上手く育てられない方が多いのです。
周りの環境もありますが
花や作物には土作りは重要な要素。 腐葉土を与えても上手く育たないのは、
腐葉土に微生物がいない、また、少ないのです。 土を作るのは落ち葉(腐葉土)
ではなく、落ち葉を餌に微生物が活躍しているのです。![]()
もともと土には未完熟堆肥があり、PM菌(ミックスPM-1000)は、
それを完熟堆肥に変える事で薬害農地を自然に戻す環境にやさしい画期的ものです。
ミックスPM-1000(成分)
珪酸、リン、カリウム、マンガン、モリブテン、ホウ素、コバルト、ゲルマニュウム、
カルシウム、鉄、銅、亜鉛、その他、有効微量要素。
1リッター 1,500円
花や作物を育てるにあたり、”土作り”に気を使っている方も多いと思います。そんな中”EM菌”を利用している方もいると思います。
EMとは、有用微生物群(Effective Microorganisms)の頭文字からとった造語で、占くから食品加エなどに使われ、その安全性が確認された、乳酸菌、酵母などの有用な微生物を天然の糖蜜で複合培養した液体のことです。良い土作りには有用な微生物の力を借りなければなりません。それらが動植物の排泄物や落葉などの有機物を分解して、土の養分を作り出してくれるのです。
EMは有用な微生物の集まり・・・だから良い土作りに有効なのです。
しかし最近開発されたPM菌1000!EM菌の30倍ほどの効果があり、これからの期待大です。特徴は1、強力分解能力がある。
2、強力な脱臭効果がある。 3、低温でも菌が繁殖する。 これらの事から山野草栽培、菜園には「もってこい!!」
まだ手に入りにくいので関心のある方は投稿してくださいね。