上野公園の国立西洋美術館で1月29日まで開催されていた
フランシスコ・デ・ゴヤ展に1/28(土)
小四の孫を誘って行く。
やはり、ゴヤ展は「着衣のマハ」が圧巻だった。
版画や素描や皇帝の肖像画はよく説明を読まないと感動はない。
版画や素描や皇帝の肖像画はよく説明を読まないと感動はない。
孫もあまり興味が無いようだった。
当時、一般人の裸体の描写は禁止されていて
ビーナスだけはOK?
そこに「裸のマハ」が対で描かれ、革新、斬新だったんだろうね。
「マハ」
下町の洒落た衣装を着飾った娘の事?
描かれた衣装の多彩さには感動した。
そこに「裸のマハ」が対で描かれ、革新、斬新だったんだろうね。
「マハ」
描かれた衣装の多彩さには感動した。
館内のランチのステーキもイマイチで、次にフェルメール展を
誘ったが、私は描くのは好きだが、観るのはあまり・・・と
断られた。
上野の山は寒かった。
上野の山は寒かった。
