今から10年ほど前、母型のおばぁが亡くなったえーん

僕は沖縄県に住んでいて、母型のおばぁは宮古島に住んでいて、年に1〜2度、僕達や沖縄県に住んでいる兄妹に逢いに遊びに来ていた爆笑

 

 宮古島では、牛🐂を養い売って生計を立てていた💰色は黒く背は小さくて体つきは細ッソ‼️ってくらい細かったが、声は大きく元気があまりまくっていた

💪( ̄+ー ̄)

 そんな元気だったおばぁが💪( ̄+ー ̄)が2回目の脳梗塞の後、寝たきりになりしばらくして、亡くなってしまったえーん


 僕のおかぁ(お母さん)は1日前に先に宮古島に行き翌日おとぅ(お父さん)妹達と宮古島に葬式行った✈️


 おばぁとの沢山の思い出が涙とともに溢れて、眠っているおばぁの顔がよく見えなかったえーん

火葬もし、家でお坊さんを呼んで供養をしてもらったのだが…!


本当に驚いたのがここからなのである( ゚д゚)


家族、友人、ご近所さん悲しみの中、お坊さんに供養の為のお経が読み上げられる中で1人また1人と焼香していったえーん


お坊さんが、お経を読み上げながら、チラッチラッ👀と後を頻繁に振り向くキョロキョロ


僕は、そのお坊さんの行動を見て、「もしかして‼️おばぁ💪( ̄+ー ̄)が近くにいるのに気づいてびっくり💡」

と思い、また涙が溢れて出しながら僕もお坊さんと同じようにチラッチラッ👀とあたりを見渡してると、

お坊さんから一言


お坊さん「そろそろ、みんな焼香済んだみたいだから、お経途中だけど、終ろうね(*´∇`*)


って‼️この坊主‼️

おばぁの気配ではなく、焼香そろそろ終わったんじゃね?👀って後ろの気配感じてたんかい‼️

と僕の涙は一気に枯れ怒りが💢込み上げ、このお坊さんの事をこの坊主と呼ぶ事に決めた‼️


 お経を途中で中断し終え、宮古島で身内関係お葬式は初めてだったという事もあり、おかぁ(お母さん)姉妹が坊主に質問をした🙋‍♀️


姉「お供え物はどんなのがいいですか?」


坊主「本人の大好物とかでいいですよ照れ


姉「朝、昼、晩と3食がいいですか?」


坊主「僕にあまり聞かれても、ボロが出ると困るので、任せますよウインク」って自信満々に‼️


僕は、このやりとりを聞き、この坊主をワンランクさらに下げ、クソ坊主と呼ぶ事にしたムキー


 なんだかんだで、葬式は無事終わったと思っていたのだが、葬式の最中と終わりにまだ続きがあった…


 To be continued…