売上UP@工場
不景気、不景気と言われ店舗もシャッターを降ろす店が
増えています。誠に寂しいことです。
最後の悪あがき?神頼み?
経営コンサルタントはお金がかかりすぎる。
ならば、私にアドバイスをさせてください。
売上げは上がるも八卦。あがらぬも八卦。です。
但し、料金は売上げが上がった場合のみに頂きますので、
売上げが変わらないか下がった場合は料金は
一切かかりません。
但し下がった場合の責任も負えませんので
あらかじめ御了承ください。
ご希望の方は売上UP@工場のお問い合わせメールより
メールください。
サムシンググレート
宗教や神と言う表現を好まない。嫌う。信じない等の人の為に
神や宗教と言う言葉を変えてその真理を伝えようとしている
方々もいます。中でも有名なのはサムシンググレートという言葉を最初に使われた、日本の遺伝子工学の権威 村上和雄先生(筑波大学名誉教授)です。
遺伝子は研究すればするほど不思議です。本当にミクロのなかに万巻 の書物が書き込まれているのですから。私たちの体をつくっている設計図のこ とをゲノムといいますが、私たちは父親と母親からそれぞれ1ゲノムずつもら うんです。このゲノムが一個一個の細胞の核の中にある染色体にペアとしてあ る。そして、人間のゲノムには大体30億の塩基(科学の文字)が書かれてい ます。これがどれくらい小さいところに入っているかというと、1グラムの2 千億分の1というところに30億の塩基が書かれている。しかも、それが間違 いなく動いている。これは何事かということですよ。
(中略)
しかも、これは人間が動かしているんじゃないんですね。私たちの体のなか の超ミクロの世界で一刻の休みなく活動しているものがある。それを可能にして い主体は人間ではない。これを動かしているのは自然なんです。自然がやって いるわけです。
そこで私は自然とはなんなんだということを少し考えてみました。私たちが 一般的に考える自然というのは、山とか川のようなものです。しかし、そんな ものに万巻の書物に匹敵する情報が書けるわけがありません。ゲノムを書いた のはそういう自然ではない。
私は自然にはどうも二つあるのではないかと考えた。つまり、目に見える自然と目に見えない自然がある。目に見える自然の奥に、目に見えない自然の働 きがあるのではないか。そう考えたのは、法則や摂理の働きがなければ、微細にわたる遺伝子暗号が書けるわけはないと思ったからです。
そして、その目に見えない自然の働きを私はサムシンググレートと名付けたんです。
著者: 村上 和雄, 佐藤 康行- タイトル: 「遺伝子とサムシング・グレート」は教える―こころが元気になる偉大な力
言霊
◎ ツイてる!
◎ うれしい、楽しい、幸せ!
◎ 感謝してます!
◎ 大好き!愛してる!
◎ ありがとう!
こういう言葉をたくさん言ってるとまた言いたくなるような幸せなことがたくさん起きるそうですよ!
言葉の力
- 著者: 江本 勝, IHM総合研究所, 八井 晶世
- タイトル: 自分を愛するということ―水からの伝言 Vol.3
水からの伝言と言う本をご覧になった事があるでしょうか?
水に、よい言葉や文字を見せたり、音楽を聴かせると、
「水の結晶」は美しく変化するそうです。
例えば、「愛や感謝」のような美しい言葉は、美しい結晶を作り、
虚空蔵菩薩求聞持法
この修行には、始める日時や場所に制限があって、喰う寝る排泄するなど生命維持に最低限必要な時間以外は、ひたすら印を組んだまま呪文を唱え続けることが要求される。
独房には身の周りの物一切を持ち込むことができない。穀物だけを食べて、特殊な印を組んだままマントラを一日に一万回、100日間で100万回(または一日に2万回、50日間で一万回)を唱えるという大修行である。
| 同じリズムの深い呼吸を何度も繰り返せば血液はアルカリ性になる。栄養不足からくる低血糖や、睡眠不足も手伝って意識は朦朧としてくるに違いない。血液中の炭酸ガスが不足して過換気症にでもなれば、幻聴や幻覚も当然のことだ。「魔」が出てきたようにも思えることだろう。 |
この修行を無事に終えると、一度目にした光景はカメラのように細部まで鮮明に記憶できるようになる、無限の記憶力が身につき、聞いた言葉は一言一句 間違いなく再生できるという。しかし、マントラを一回唱えるのに5秒かかるとして1分間に12回、1万回を唱えきるには14時間もかかる計算である。決して生半可な気持ちで取り組めるものではない。
ノウボウ アキャシイ ギラバヤ オンマリキャ マリボリソワカ
ノウボウ アキャシイ ギラバヤ オンマリキャ マリボリソワカ ノウボウ アキャシイ ギラバヤ オンマリキャ マリボリソワカ |
これには、
オン バザラ アラタンノウ オン タラク ソワカという説もあるし、
ナモ アキャシャ ラバ オン アミリキャ アリボ ソワカという説もある。また、
ナウボウ アキャシャ ギャラバヤ オン アリ キャマリボリ ソワカ とも、
オン バサララタヤ ウンナム アカーシャ ラバ オン アミリキャ アリボ ソワカとも云われる。
仏説摩訶般若波羅蜜多心経
| 天台宗・真言宗・臨済宗・曹洞宗などで読まれるお経です 仏説摩訶般若波羅蜜多心経 かん じ ざい ぼ さつ ぎょう じん はん にゃ は ら みっ た じ しょう けん ご うん かい くう 観自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。照見五蘊皆空。 ど いっ さい く やく しゃ り し しき ふ い くう くう ふ い しき しき そく ぜ くう 度一切苦厄。舎利子。色不異空。空不異色。色即是空。 くう そく ぜ しき じゅ そう ぎょう しき やく ぶ にょ ぜ しゃ り し ぜ しょ ほう くう そう 空即是色。受想行識亦復如是。舎利子。是諸法空相。 ふ しょう ふ めつ ふ く ふ じょう ふ ぞう ふ げん ぜ こ くう ちゅう 不生不滅。不垢不浄。不増不減。是故空中。 む しき む じゅ そう ぎょう しき む げん に び ぜっ しん い む しき しょう こう み そく ほう 無色 無受想行識。無眼耳鼻舌身意。無色声香味触法。 む げん かい ない し む い しき かい む む みょう やく む む みょう じん 無眼界 乃至無意識界。無無明亦 無無明尽。 ない し む ろう し やく む ろう し じん む く しゅう めつ どう む ち やく む とく 乃至無老死 亦無老死尽。無苦集滅道。無智亦無得。 い む しょ とく こ ぼ だい さつ た え はん にゃ は ら みっ た こ 以無所得故。菩提薩。依般若波羅蜜多故。 しん む けい げ む けい げ こ む う く ふ おん り いっ さい てん どう む そう 心無礙 無礙故。無有恐怖。遠離一切顛倒夢想。 くう ぎょう ね はん さん ぜ しょ ぶつ え はん にゃ は ら みっ た こ 究竟涅槃。三世諸仏。依般若波羅蜜多故。 とく あの く た ら さん みゃく さん ぼ だい こ ち はん にゃ は ら みっ た 得阿耨多羅三藐三菩提。故知般若 波羅蜜多。 ぜ だい じん しゅ ぜ だい みょう しゅ ぜ む じょう しゅ ぜ む とう どう しゅ 是大神呪。是大明呪。是無上呪。是無等等呪。 のう じょ いっ さい く しん じつ ふ こ こ せつ はん にゃ は ら みっ た しゅ 能除一切苦。真実不虚。故説般若波羅蜜多呪。 そく せつ しゅ わっ ぎゃ てい ぎゃ てい は ら ぎゃ てい は ら そう ぎゃ てい 即説呪日。羯諦 羯諦。波羅羯諦。波羅僧羯諦。 ぼ じ そ わ か はん にゃ しん ぎょう 菩提薩婆訶。般若心経。 |
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| ◆大まかな意味* 観音さまが修行によって深い智慧を完成した時、物体や精神には実体がなく空であると悟り、すべての苦悩や災厄から抜け出すことができた。 舎利子(お釈迦さまの弟子)よ、物体は実体のないものであり、実体がないのが物体である。つまり、物体の本質は実体がないということであり、実体のないものこそが物体なのだ。これは、感覚や意識といった精神的なことも同じである。舎利子よ、すべての現象には実体がないのだから、生じることも滅することもない。汚いとかきれいということもない。増えたり減ったりすることもない。物体もなく、精神や感覚もない、目に映る世界もなければ、意識に映る世界もない。悟りを妨害するものもなく、悟りを促すものもない。老いも死もないし、老いや死がなくなることもない。苦しみの原因もなければ、苦しみを解決する方法もない。悟れないし、悟りもない。何もないのだから。菩薩さまは、こうした深い智慧によって、すべてにこだわりがない。こだわりがないから恐怖もない。すべての誤った妄想からはなれて、究極の静寂の境地となる。過去・現在・未来の仏さまも、この深い智慧の完成によってこのうえなく優れた境地となった。この深い智慧こそが、比類なく最上の、すべてを明らかにする真理の呪文である。これは偽りなく、本当にすべての苦を除く。ここに、この深い智慧の呪文を示そう。 行ける者よ。行けるものよ。彼岸に行ける者よ。 彼岸にともに行けるものよ。悟りよ幸いあれ。 彼岸に渡る智慧の教え。 *あくまでも大まかな意味です。表面の経文につきましても、宗派によって読み方などが異なります。正しくは菩提寺にお尋ねください。 ◆般若心経とは? おそらく、多くのお経の中で最も有名なのが般若心経でしょう。日本で一般的に知られている般若心経は、西遊記の三蔵法師のモデルである玄奘三蔵の翻訳によるもので、これは、全600巻という膨大な量の「大般若経」から、エッセンスだけを抜き出してまとめた、いわばダイジェスト版のようなものです。般若心経の「心」の字はそれを表しています。 正しくは「般若波羅蜜多心経」と言い、原語のサンスクリット語で分解すれば、「般若=プラジュニャー(最高の智慧)」・「波羅ム=ハラム(彼岸=悟り)」・「イ多=イター(渡る)」ですから、「彼岸へ渡るための智慧」となります。これに「心=フリダヤ(核心)」が加わって、「プラジュニャーパーラミターフリダヤスートラ」(スートラ=経=教え)つまり、「悟りをひらくための智慧を説いた教え、その核心」という意味になります。 ◆内容は? 「空」の境地を説いています。空の境地とは何事にもこだわりのない心のことで、悟りにもこだわるな、煩悩の克服にもこだわるな、と教えます。煩悩の克服や悟りにこだわると、それが執着になってしまい、かえって悟れない結果になってしまいます。こうしたこだわりをすべて捨てれば、おのずから空の境地がひらけ、彼岸=悟りへ到達できるということでしょう。 |
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松下幸之助
実業家、松下電器産業の創立者
和歌山県和佐村で8人兄弟の末っ子として生まれました。小地主の家で本来家は豊かでしたが、やがて父が相場で失敗。彼は小学校を中退し、単身、親元を離れて大阪に丁稚奉公に出に出ます。しかし、子守から店の掃除・手伝いにいたる多くの経験を糧に、商売人としての心得を幼い心に植えつけていきました。同時に、その暮らしが幸之助生来の商才を目覚めさせたのです。子守のために三日分の給金でまんじゅうを買ったり、お客様に頼まれるタバコを買い置きして、おまけをもらったりと、お金を活かして使う才にすぐれた感覚を見せはじめていました。そして、その後、自転車店、セメント工場、等に務めた後、これからは電気の時代が来ると直感した彼は大阪電灯に入社し内線係見習工になりました。その後、22歳の時に会社を辞めて独立。妻と義弟との3人で、自宅の土間で作った電球ソケットの販売を始めます。最初は商品が売れずに苦労しましたが、徐々に受注も増え、翌年松下電気器具製作所を設立しました。この後、ランプ、アイロン、と商品を製作し、1930年に非常に故障の少ないラジオの開発に成功。これが東京放送局のラジオセットコンクールで1等に選ばれ、松下の名前は一躍有名になり、総合電器メーカーとしての地位を確立しました。その後1933年には早くも事業部制を実施し、本体は松下電器産業株式会社に改組する一方、松下電器貿易、ナショナル電球、松下造船、松下飛行機などといった関連会社を次々と設立していきました。戦後は一時GHQによる軍需工業解体の余波で苦況に陥りますが、ひとつずつ生産再開の許可を勝ち取り、昭和30年代に入ってから松下は完全に復調しました。その後、1952年には世界最大の電器会社オランダのフィリップスと提携。1959年にはアメリカ松下電器を設立。松下はやがて世界のパナソニックになっていきました。彼は経営者としても一流でしたが、経営に関する思想家としても一流で、事業部制を採用してそれぞれの部門が責任持って事業を推進できるようにし、従業員との対話・企業の一体感の維持、などにも天才的な才能を発揮しました。これだけ大きな企業を一代で作りながら、生涯彼がクビにした社員はわずか数名であったとのことです。また、PHP運動を通して真理の社会的実践を目指し、とりわけ、正しい道徳教育で魂を磨いた上での知識の活用の重要性を説くなど、民間思想家としても活躍しました。さらに民間外交上の功績も大きく、世界に通用するたぐい稀な人であったといわれています。また、1980年には、これからの日本には確固たる信念のあるリーダーの養成が特別に必要と、松下村塾にもなぞらえた、松下政経塾を開塾。ここに熱意あふれる若者が集まり、多くの有望な政治家が出てくることになります。
松下幸之助の言葉
◇無理に売るな。客の好むものも売るな。客のためになるものを売れ。
◇知識や学問は学校で学ぶことができが、知恵は教えられない。これは、自分で開発するものである。
◇行き詰まった時は決してうろたえてはいけない。無理をせず、十分に休養して力を養うのも一策である。
◇自らも楽しみ、人々にも喜びを与える。人生の心構え。
◇希望を失うな。明日に夢を持て。夢を持つことが人生においてどんなに大切なことか。
◇同じものを見ても喜ぶ人・不満を持つ人がいる。我々は、喜びを感じる人でありたい。
◇人との縁・つながりは大切なもの。縁あるっことを喜び、誠意と熱意でお互いのつながりをより強めたい。
◇悩みはあって当たり前。それは生きている証であり、常に反省している証左でもある。
◇山は西からも東からでも登れる。自分が方向を変えれば、新しい道はいくらでも開ける。
◇喜ぶことを知り、有難さを知り、感謝する心を知っていれば、この世は非常に楽しいものになる。
◇思ったことが全部実現できたら危ない。3回に1回くらいがちょうどいい。
◇かつてない困難からは、かつてない革新が生まれ、かつてない革新からは、かつてない飛躍が生まれる
◇何事にも素直な心で何故と問いたい。何故と懸命に考えるところから、進歩が生まれる。
