No.1のペアが殆どつぼ巣の中に入っていないので、雛を確認。

羽色が白い雛が1羽いたものの、餌を親が満足に与えてないためあまり育っていないことから、No.11のペアに託すことにした。

No.11には2羽の雛が順調に育っているが、羽色が白い雛が1羽増えることに、親が違和感を持たないか心配であったが、やむを得ず試みることにした。

無事に育つことを祈るのみ。