超こんばんわ‼︎
ロンドヘアー 山中です❗️
2045年問題と言われている
アメリカの発明家、レイ・カーツワイル
が提唱した問題を知っていますか?
それはなんと
コンピュータの処理能力が18ヶ月で2倍
になる、ムーアの法則が
今後も維持された場合
2045年には、全人類の能力を
一台のコンピューターが上回る
シンギュラリティがくる
という、実に恐ろしい話です❗️
なにが恐ろしいかって、
そう、人間のやる仕事がなくなってしまう
ところですね
最近よく話題になる
人工知能(AI)とゆうやつですね❗️
全ての労働は
人工知能と、それを搭載したロボットが
行うようになるとゆうやつです。
そして、進化したAIは
よりすぐれたAIを作り出すようになり
もはや
プログラマーさえいないという世界です
そうなると
それ以降の発明は全て人工知能が
作り出すようになる。
つまり、人工知能が
人類最後の発明になるとゆうわけです
この話し、意外に真実味があるようで
著名人の方々も
ビルゲイツ
「機会は当面われわれのためにおおくの
事をしてくれるはずだが、
数10年後には知能が強力になり
懸念をもたらす」
イーロン・マスク
「人工知能の進歩のペースは信じられないほど速く、深刻な危機が五年以内に訪れる可能性がある。長く見ても10年だ。
仮にロボットがスパムを削除するのに
人間を削除するのが1番だと判断したら。。」
ホーキング博士
「完全な人工知能を開発できたら、それは人類の終焉を意味するのかもしれない。
ゆっくりとしか進化できない人間に勝ち目はない。いずれは人工知能に
取って代わられるだろう」
などなど
危惧しているようです❗️
ネットで調べ物してたら
発見した記事で
調べたら、結構笑えない話だなと
思いました(;^ω^
便利も追求しすぎると
逆に不便だったりするのかも
しれないですね❗️
つまらない話を長々とすみません(^_^)
ではでは☆-( ^-゚)v



