別れは突然

前兆もなしにあたしを地獄に引きずり込む

やっぱりあたしには地獄がお似合いなのね.....



無駄にそろった食器と
2人お気に入りのcoffee
Seanが選んだtablecross
bedに染み付いた残り香


あたしの部屋なのにあたしの居場所がないわ...


[本気で愛してた??]
そう聞かれたらわからないわ...

でもあたしはSeanを信じてた



[Seanを殺したいわ]

吐いた台詞は

憎しみと
でもまだある愛しさ
あたしのrealだった...

あたしのHAPPY endなんて所詮こんなものよ




Seanとの約束で埋め尽くされた脳内scheduleは

今のあたしを凍死さす冷たさを持ってる!!!!!!


小説:PAY DAY
[約束って未来のためにあるんじゃないのよ
今この瞬間を幸せにするためにあるの]


こんな台詞理解できる
賢い女になりたい


でもあたしには無理だわ
はたされない約束が瞬間の幸せになるなら
そんなのいらない

約束なんかじゃなく息ができないkissがイイ

kissはあたしを裏切らないもの.....




last kiss me Sean