ファイスブックのマッチョ男といよいよ会う事になった。


 





彼はボーイフレンドと一緒に私の作品を見に来たいというのだ。(笑)

やっぱり、ゲイだったか。

まあ、薄々そんな可能性も感じていたけれど。

なんか、私の人生って、どんどん面白くなって来てる。

いや、interestingの面白いじゃなくてcomedyのような面白さだ。(笑)

なんというか、これほど男運のないのも、どうかと思う。(笑)

年下イケメン君から感じたほのかな好意も、他の女の子とデートしたという事で友情以上の好意はなさそうだという事が分かったし。

なんだかなあ。(苦笑)



こんなにイイ女なのに!(笑)


いいさ、自分の人生を生きていれば、出会うべき時にちゃんと出会うはず。

こんなにイイ女なんだから。(笑)

今は時期じゃないのだ。まあ、明らかに時期じゃないのは分かってるけれど。果たして、その時期はいつ来るのだろうか。(ミステリー小説風に。笑)


さて、フェイスブックのマッチョ男と彼氏、どんな人達だろう。仲良くなって食事とかショッピングとか、旅行とか出来るような友達に慣れたら嬉しいな。

ゲイの友達、欲しかったから嬉しい。へへへ。