とても気持ち良く目が覚めた。
昨夜はとってもいい夜だった。
まず、二つ前の記事で書いた、本命君の態度について。
仕事の依頼は構わないけれど、セックスを餌にされたみたいで不愉快だったのだけれど、
「ねえ、それって、私たちが普段してることでしょ?何でそれを仕事の報酬としてオファーするの?もう、私をただイカせるのは、楽しみじゃないの?
今回の仕事は、それ以外の報酬でするよ。
実際、お金もらえると助かるかな、もし私と時間を過ごしたくないのなら」
と返事をして、
それでもまだモヤモヤしてブログに書いたのだけれど、
ぐるぐると色々考えてみたら、多分本命君は悪気無く言ったのだと思えた。
彼なりの「ちょっとエッチな冗談&誘い文句」的な感覚なのだと。
この仕事の依頼メールは、夜中の1時半くらいに書いたみたいだったし、「何度もイカせてあげるよ」の後には「Xoxoxo」と、キスとハグが一杯ついていたし。
そして、私のお金がいいと言うメールの返事は
「君を一杯イカせたい。それに、お金も払うよ。いくら?今日来れる?」
というものだった。
それで金額を伝えたら
「分かった。それで全部の仕事分だよね?」
と言われて
え、ディナーの約束は?
と思って
「ディナーもマッサージも無しなの?」
と聞いたら
「じゃあ、ディナーとお金は?」
ときたから
「交渉成立!」
と返事をした。
そして、昼間は制作したいから夜なら会いにいけるけれど?と伝えて、8時半に約束をした。
出る直前、「○○って言う店でワイン飲んでるから、直接来て」とテキストメッセージが入って、外で待ち合わせ。
そんなにお腹はすいてなかったから、取り敢えずバーに入ってワインを飲んだ。
仕事の話とか、一杯して、こんなに色々喋る本命君を初めて見たって言うくらい、冗談言ったりして、ものすごく楽しかった。
その後、彼お勧めのシーフードのお店に行って食事。
「これって、仕事の報酬のディナー?」
とちょっと意地悪そうに笑いながら言ったら
「何でもいいじゃん」
みたいな返事だった。
食事もすごく良かった。ものすごく美味しくて、それは本命君と一緒にいるからというのはもちろんあるかも知れないけれど、味も最高だった。
新鮮なオイスターを、私の口に持って来て食べさせてくれたり。
趣味の話をしたり。
メインにロブスターを頼んだら、隣のカップルが最後のロブスターを頼んだ後で、もう無いと言われたのだけれど、隣のテーブルにロブスターが来たとき
「あ、君のロブスターだよ。」と笑いながら言うから
「ああ、残念だったね」と答えたら
「また次の機会にね」って。
まあ、ただの社交辞令、会話の流れ的にそ言うことを意味なく言ったのかも知れないけれど、
また次、ここに一緒に来れるのかな、なんて嬉しく思った。
とにかく、なんて言うのかな、味覚が開発されている本命君。こういうの、すごく大切。こういう所も、私が本命君にハマっている理由の一つかも知れない。
彼が美味しいというものは、本当に美味しいのだ。
「ちょっとこれ、すごく素敵なデートじゃない??」
なんて思いながら、楽しい時間を過ごした。
彼が私に仕事の依頼をして来たあたりから、いや・・・その前から・・・そうだな、この前家に泊まりに来た時から、本命君の態度が変わって来ていると、感じていた。
まあ、今までもそういう”前進”を感じても3歩進んで2歩下がる、みたいなことはあったのだけれど、今回もこの進歩の感じは、手応えとしてはかなりいい感じだ。
食事の後はもちろん彼の家に戻り、熱い時間を過ごしたのだけれど、翌朝早いからと泊まることは出来なかった。
まあ、私もしっかり寝て、翌日仕事をしっかりしたいのでそれは構わない。
まだ、ちゃんと付き合うと言うことを確認したりすることはしてないけれど、そもそも、今確認しても多分振られるだろうけれど(笑)、少しずつ距離が近くなっている感じはある。
これでしばらくまた仕事に集中出来る。
でも、今はとにかく何もかもが私の望む方向に進んでいると、感じている。
いい流れだ。
あ、仕事の報酬(現金)も、ちゃんともらいました。(^^)
もう9月、このいい波に乗ってぐんぐん進んでいくぞー!
昨夜はとってもいい夜だった。
まず、二つ前の記事で書いた、本命君の態度について。
仕事の依頼は構わないけれど、セックスを餌にされたみたいで不愉快だったのだけれど、
「ねえ、それって、私たちが普段してることでしょ?何でそれを仕事の報酬としてオファーするの?もう、私をただイカせるのは、楽しみじゃないの?
今回の仕事は、それ以外の報酬でするよ。
実際、お金もらえると助かるかな、もし私と時間を過ごしたくないのなら」
と返事をして、
それでもまだモヤモヤしてブログに書いたのだけれど、
ぐるぐると色々考えてみたら、多分本命君は悪気無く言ったのだと思えた。
彼なりの「ちょっとエッチな冗談&誘い文句」的な感覚なのだと。
この仕事の依頼メールは、夜中の1時半くらいに書いたみたいだったし、「何度もイカせてあげるよ」の後には「Xoxoxo」と、キスとハグが一杯ついていたし。
そして、私のお金がいいと言うメールの返事は
「君を一杯イカせたい。それに、お金も払うよ。いくら?今日来れる?」
というものだった。
それで金額を伝えたら
「分かった。それで全部の仕事分だよね?」
と言われて
え、ディナーの約束は?

と思って
「ディナーもマッサージも無しなの?」
と聞いたら
「じゃあ、ディナーとお金は?」
ときたから
「交渉成立!」
と返事をした。
そして、昼間は制作したいから夜なら会いにいけるけれど?と伝えて、8時半に約束をした。
出る直前、「○○って言う店でワイン飲んでるから、直接来て」とテキストメッセージが入って、外で待ち合わせ。
そんなにお腹はすいてなかったから、取り敢えずバーに入ってワインを飲んだ。
仕事の話とか、一杯して、こんなに色々喋る本命君を初めて見たって言うくらい、冗談言ったりして、ものすごく楽しかった。
その後、彼お勧めのシーフードのお店に行って食事。
「これって、仕事の報酬のディナー?」
とちょっと意地悪そうに笑いながら言ったら
「何でもいいじゃん」
みたいな返事だった。
食事もすごく良かった。ものすごく美味しくて、それは本命君と一緒にいるからというのはもちろんあるかも知れないけれど、味も最高だった。
新鮮なオイスターを、私の口に持って来て食べさせてくれたり。

趣味の話をしたり。
メインにロブスターを頼んだら、隣のカップルが最後のロブスターを頼んだ後で、もう無いと言われたのだけれど、隣のテーブルにロブスターが来たとき
「あ、君のロブスターだよ。」と笑いながら言うから
「ああ、残念だったね」と答えたら
「また次の機会にね」って。
まあ、ただの社交辞令、会話の流れ的にそ言うことを意味なく言ったのかも知れないけれど、
また次、ここに一緒に来れるのかな、なんて嬉しく思った。
とにかく、なんて言うのかな、味覚が開発されている本命君。こういうの、すごく大切。こういう所も、私が本命君にハマっている理由の一つかも知れない。
彼が美味しいというものは、本当に美味しいのだ。
「ちょっとこれ、すごく素敵なデートじゃない??」
なんて思いながら、楽しい時間を過ごした。

彼が私に仕事の依頼をして来たあたりから、いや・・・その前から・・・そうだな、この前家に泊まりに来た時から、本命君の態度が変わって来ていると、感じていた。
まあ、今までもそういう”前進”を感じても3歩進んで2歩下がる、みたいなことはあったのだけれど、今回もこの進歩の感じは、手応えとしてはかなりいい感じだ。
食事の後はもちろん彼の家に戻り、熱い時間を過ごしたのだけれど、翌朝早いからと泊まることは出来なかった。
まあ、私もしっかり寝て、翌日仕事をしっかりしたいのでそれは構わない。
まだ、ちゃんと付き合うと言うことを確認したりすることはしてないけれど、そもそも、今確認しても多分振られるだろうけれど(笑)、少しずつ距離が近くなっている感じはある。
これでしばらくまた仕事に集中出来る。
でも、今はとにかく何もかもが私の望む方向に進んでいると、感じている。
いい流れだ。
あ、仕事の報酬(現金)も、ちゃんともらいました。(^^)
もう9月、このいい波に乗ってぐんぐん進んでいくぞー!
