昨日の夜、久しぶりに甘えん坊の男と食事をした。
私が制作で忙しいことを理解して、家の近所まで来てくれた。
でも、彼を家に泊める気はなかったから、食事の前に家に来ることを提案。
作品をさっと見せて
「さ、じゃ、食べに行こうか」
と彼を促した。
今回は、なんだか不思議な縁を、彼に感じたのだけれど、まあ、それは対したことでは無いので今回は省略。
食事をして、この後もまた仕事に戻るから、と切り上げて返ってきた。
(熱い夜は、甘えん坊の男とではないのです!笑)
そして、ちょっと仕事して、1時過ぎにベッドに入った。
夜中、電話が鳴る音で目が覚めた。
でも、どうしても起き上がれずに電話が鳴り終わるまで、電話を取ることが出来なかった。
寝ている所を起こされ、もうろうとした頭で「こんな時間にかけてくるのは誰?本命君?」と思いながら履歴を見たら、3つのテキストメッセージと、本命君からの着信。
テキストメッセージは、
「今何してるの?」3時16分
「そっちに行きたい」3時17分
「そっちに行って夜を過ごさせて」3時26分
そして、電話の着信は3時39分。
寝てるっちゅーねん!(笑)
テキストメッセージの返事を10分まって、それでも返事が無くて、また10分ちょっとしてから電話をかけて来たのが、なんだか、可愛いと思ってしまう。
(はい、アホですね、私)
が、もう既に起きてしまった私、彼に電話をかけて「いいよ、おいで」と言っていた。
彼が家に来るのは3度目。
前回2回とも、彼はシャワーも浴びず、朝ご飯も食べず、さっさと帰って行ったのだけれど、
今回は前の晩から「明日の朝ご飯は日本食がいい」なんて言っていたから、
みそ汁、卵焼き、セロリの煮浸し、で、ご飯に明太子をおまけに付けてあげた。(笑)
ありもので大したもの作れなかったけれど、美味しかったと満足してた。
他の女の子に出会ったと振られてから、久しぶりに会った本命君。
特に彼女のことについては聞かなかった。
聞いても意味が無いと思ったから。
こうやって、彼が夜中に会いに来て、私が作ったご飯を食べてリラックスして帰って行ったと言う事実が、それだけが、現実で、それだけで私は十分だと思うから。
彼女になるとか、なれないとか、一番目とか、二番目とか、そんなことはもうどうでもいいと思う。
私が、彼の事が好きで、一杯キスしてあげて、一杯感じて、一杯彼を気持ち良くさせて、一緒にいる時間がリラックス出来るものであれば、それでいいと思うから。
あ、彼は猫のように頭を掻いてあげると喜ぶ。(笑)
ものすごく子供っぽい彼だけれど、やっぱり私は彼が好きなんだな、と思った。
次ぎ会えるのはいつか分からないけれど、またしばらく制作に集中出来そうだ。(^^)
私が制作で忙しいことを理解して、家の近所まで来てくれた。
でも、彼を家に泊める気はなかったから、食事の前に家に来ることを提案。
作品をさっと見せて
「さ、じゃ、食べに行こうか」
と彼を促した。
今回は、なんだか不思議な縁を、彼に感じたのだけれど、まあ、それは対したことでは無いので今回は省略。
食事をして、この後もまた仕事に戻るから、と切り上げて返ってきた。
(熱い夜は、甘えん坊の男とではないのです!笑)
そして、ちょっと仕事して、1時過ぎにベッドに入った。
夜中、電話が鳴る音で目が覚めた。
でも、どうしても起き上がれずに電話が鳴り終わるまで、電話を取ることが出来なかった。
寝ている所を起こされ、もうろうとした頭で「こんな時間にかけてくるのは誰?本命君?」と思いながら履歴を見たら、3つのテキストメッセージと、本命君からの着信。
テキストメッセージは、
「今何してるの?」3時16分
「そっちに行きたい」3時17分
「そっちに行って夜を過ごさせて」3時26分
そして、電話の着信は3時39分。
寝てるっちゅーねん!(笑)
テキストメッセージの返事を10分まって、それでも返事が無くて、また10分ちょっとしてから電話をかけて来たのが、なんだか、可愛いと思ってしまう。
(はい、アホですね、私)
が、もう既に起きてしまった私、彼に電話をかけて「いいよ、おいで」と言っていた。
彼が家に来るのは3度目。
前回2回とも、彼はシャワーも浴びず、朝ご飯も食べず、さっさと帰って行ったのだけれど、
今回は前の晩から「明日の朝ご飯は日本食がいい」なんて言っていたから、
みそ汁、卵焼き、セロリの煮浸し、で、ご飯に明太子をおまけに付けてあげた。(笑)
ありもので大したもの作れなかったけれど、美味しかったと満足してた。
他の女の子に出会ったと振られてから、久しぶりに会った本命君。
特に彼女のことについては聞かなかった。
聞いても意味が無いと思ったから。
こうやって、彼が夜中に会いに来て、私が作ったご飯を食べてリラックスして帰って行ったと言う事実が、それだけが、現実で、それだけで私は十分だと思うから。
彼女になるとか、なれないとか、一番目とか、二番目とか、そんなことはもうどうでもいいと思う。
私が、彼の事が好きで、一杯キスしてあげて、一杯感じて、一杯彼を気持ち良くさせて、一緒にいる時間がリラックス出来るものであれば、それでいいと思うから。
あ、彼は猫のように頭を掻いてあげると喜ぶ。(笑)
ものすごく子供っぽい彼だけれど、やっぱり私は彼が好きなんだな、と思った。
次ぎ会えるのはいつか分からないけれど、またしばらく制作に集中出来そうだ。(^^)