私の好きな番組で(テレビ見過ぎ?笑)
Super Nanny というのがある。
イギリス人のナニーがアメリカの手に負えない子供のいる家庭をレスキューするという番組。
基本的に、両親がちゃんとチームになって、子供に愛情を注ぎつつも、決して子供に指導権を握らせないというのがポイント。
でも、キー、ギャーと泣きわめき、蹴ったりパンチを繰り出す子供達に、とうとう根負けしてしまって言う事を聞いてしまう親。
これは全くもって、どちらが先に諦めるかの、勝負だ。
で、負けたら、完全に相手の思うつぼ。
押せば折れると思うと、子供はどんどん押してくる。
だから、押しても折れないという事を教えなければいけない。
顔を真っ赤にして、声を枯らして、全身全霊で泣き叫び暴れる子供に、それでも心を鬼にしなければいけないのは、本当に辛いだろう。
もちろん、初めから決して折れないという事を小さい頃からやっていれば、そこまで酷くはならないのだろうけれど、小さいうちは可愛いからついつい、折れてしまうのだろう。
で、私は子供もいないし、子供が欲しいとも特に思ってもいないのだけれど、問題は本命君だ。(笑)
彼は自分勝手で、いくら交渉しても、自分の好きな事ばかりをして、私の要求をちゃんと聞いていない。
交渉している時は納得したようなことを言うのに。
それは私が、それでも折れてかれに付き合っているからなのだろう。
何処かで心を鬼にして、私の要求をきちんと受け入れるまで折れないようにしないと、なし崩しにどんどんと彼の思うままに、そして私の価値が下がる。
私が納得している事は、構わない。
でも、私がフェアだと思わない事は、しないようにしないと。
それで彼が離れていくなら、しょうがないと思えるなら。
親子ならば、切っても切れない縁だけれど、私と本命君の関係は切ったらすぐに切れる。(笑)
よく考えてみる必要があるな。
きちんと彼と話す必要もあるな。
メールやテキストメッセージじゃ、彼の本心が見えない。
言葉では適度に優しい事も言うし、まともな事も言う。
でも行動が伴ってない事もある。
いや、嘘をついたりしてるわけではないのだけれど、どうともとれる言い方とか、微妙な言い方とかをする。
しょうがないな、Bad Boy君だから。(笑)
子供をしつけるような気分で付き合っていかないと。
Super Nanny というのがある。
イギリス人のナニーがアメリカの手に負えない子供のいる家庭をレスキューするという番組。
基本的に、両親がちゃんとチームになって、子供に愛情を注ぎつつも、決して子供に指導権を握らせないというのがポイント。
でも、キー、ギャーと泣きわめき、蹴ったりパンチを繰り出す子供達に、とうとう根負けしてしまって言う事を聞いてしまう親。
これは全くもって、どちらが先に諦めるかの、勝負だ。
で、負けたら、完全に相手の思うつぼ。
押せば折れると思うと、子供はどんどん押してくる。
だから、押しても折れないという事を教えなければいけない。
顔を真っ赤にして、声を枯らして、全身全霊で泣き叫び暴れる子供に、それでも心を鬼にしなければいけないのは、本当に辛いだろう。
もちろん、初めから決して折れないという事を小さい頃からやっていれば、そこまで酷くはならないのだろうけれど、小さいうちは可愛いからついつい、折れてしまうのだろう。
で、私は子供もいないし、子供が欲しいとも特に思ってもいないのだけれど、問題は本命君だ。(笑)
彼は自分勝手で、いくら交渉しても、自分の好きな事ばかりをして、私の要求をちゃんと聞いていない。
交渉している時は納得したようなことを言うのに。
それは私が、それでも折れてかれに付き合っているからなのだろう。
何処かで心を鬼にして、私の要求をきちんと受け入れるまで折れないようにしないと、なし崩しにどんどんと彼の思うままに、そして私の価値が下がる。
私が納得している事は、構わない。
でも、私がフェアだと思わない事は、しないようにしないと。
それで彼が離れていくなら、しょうがないと思えるなら。
親子ならば、切っても切れない縁だけれど、私と本命君の関係は切ったらすぐに切れる。(笑)
よく考えてみる必要があるな。
きちんと彼と話す必要もあるな。
メールやテキストメッセージじゃ、彼の本心が見えない。
言葉では適度に優しい事も言うし、まともな事も言う。
でも行動が伴ってない事もある。
いや、嘘をついたりしてるわけではないのだけれど、どうともとれる言い方とか、微妙な言い方とかをする。
しょうがないな、Bad Boy君だから。(笑)
子供をしつけるような気分で付き合っていかないと。