今日の夜ゴハンは人形町の『芳味亭』にて。写真を撮っていないのだけれど、美味しい美味しいハンバーグをガッツリ頬張って来た!

食事中も食事後も「オトコのフェロモンはどこから出ているのか?」の話題に始終。だって、昨日「プチお見合い」をしたのだ。そう、ケッコンの意思のあるヒトとおデートしたのだ。彼ったら、価値観もとっても合うし、6時間退屈することなく会話が出来るヒトなのに、ワタシにとっては「ノーフェロモン」。ムラムラどころか、一瞬たりともムズっとも出来なかった^_^;

一緒に居てイヤなワケぢゃなく、生理的に受け付けないワケでもなく。。。

ケッコンってこういうヒトとした方がいいのかな。って思うけれど、どうにもこうにも自分で自分にGOサインが出せないんだな。

ワタシのスイッチがONになるフェロモンってどこから出てるんだろう? どんな匂いなんだろう? タイプぢゃなかったはずのヒトから、ある日突然フェロモンを感じてしまって、気がついたら好きになっちゃったりすることもあるのに、一年以上も「気が合う!」って思っていたヒトには何の性的色気を感じない。

34年生きていて、そんなことがワカラナイ。

目覚めよ!ワタシの本能よ!
以前のブログは一冊の本にした。おしまい。

これまで触れることのなかった書の道について書き綴って行こうかなぁと。