http://yiudetama.diary.to/archives/13599222.html
https://archive.is/AvqFM
はじめに結論。
やっぱり消して逃げたw

> 関口愛子
> 二〇一八年霜月九日 12:36
> だいたいがもう遅いんだよね。
> 自作自演してないんだったら、
> 手元に届いた発信者情報開示請求の意見照会に、
> きちんと「開示することに同意する」って回答せず、
> 全消しした時点でさ、
> 「自作自演してました」
> と白状したようなもんじゃん。
> だからもう、
> 自作自演してないと主張する権利ないんだよ。
>
> なんでそのことが分からないかな。
> そんなに自作自演がバレるとまずかったわけ?
>
> それに、
> 発信者情報開示請求は訴訟を起こさなくとも書類さえ出しちまえば出来るんだよね。
> 日本社会は書類がありゃ何でもできるシステムをとってんだから。
>
> B612_20181108_111212_379
>
>
> 訴訟を起こさないと発信者情報が開示されんってのは大昔の話。
> 必要な情報と証拠がありゃ簡単にできる。
> 裁判が必要と情報が出てんのは、
> 単に弁護士や裁判所の儲けになるからそう書いてるってこと。
また嘘ついてるしw
発信者情報開示請求に必要なIPとタイムスタンプの情報は誰がどこから手に入れたというんです?
そもそも6月21日付けの楽天メールでは「発信者情報」については「まだ」一言も触れておらず、
「ブログ等登録者情報」の開示をする意見照会に応じるかどうかを問うてきただけにすぎません。
この流れを先に進めたところでどうやっても書類だけで「発信者」情報は開示できません。
どの発信なのかを特定する過程すら経ずに
「IPアドレスとタイムスタンプをもとに経由プロバイダを割り出し、
経由プロバイダを相手に発信者情報開示請求を行う」
手順に進めないんです。
開示「されない」んじゃないです。「できない」んです。
だから
にある
>開示されました
は嘘です。
http://www.link-jp.com/img/sr4_diary/sr4_diary/958minagi/201005.html
https://archive.is/btsrR

> 発信者情報開示請求で明らかになった真実
> http://blogs.yahoo.co.jp/sekiguchi_aiko
> http://plaza.rakuten.co.jp/miku3
>
> これらのブログは、「関口愛子」なる人物がいずれも運営していた。
> 両方ともリモートホストが一致し、
> 開示を行ったところ、
> 同じ氏名、住所が明らかになっている。
これも嘘です。
++++++++
> 必要な情報と証拠がありゃ簡単にできる。
ソースを提示してみせなさいよ。
おっとwww
挑発に反応したかのように追記がありました。
これがまたものすげーおもしれーです。
https://archive.is/qlsl4
> https://kigyobengo.com/adviser
> ここにちゃんと書いてあるもん。
ぜんぜんちゃんと書いてありませんwwww
せいぜい上のリンクをたどると
https://kigyobengo.com/slander
というページがあるのみ。
どこにも
>発信者情報開示請求は訴訟を起こさなくとも書類さえ出しちまえば出来る
と受け取ることができる文章なんて書かれていません。
っていうか、そこは
企業向け顧問弁護士の取扱業務を紹介しているページですが。
ホントのホントに日本語がまったくできないようですので、
いいかげん母国に帰ってほしいなあ。かかわる日本人にとって迷惑以外のナニモンでもないでしょ。
+++++++++++++
や
は
り
負
け
犬
ま
た逃げたか。
