えぇ~、園田さんちでお見かけした「記事」ですけれども、なんか、親がろくなもの食べさせないので、お子様が栄養失調気味だったんだそうです。ほいで、その子の通う学校の校長先生が、見るに見かねて牛乳をプールしておいて与えていたらしいんですけれども、さっぱり改善が見られないというので親を呼び出したら記事のような有り様だったんだそうです。
なんかね… (´・ω・) カワイソス
ま、私もツレとケンカしたりして生命の危険を感じ…ぢゃない、残業したりして夜遅くなりそうなときなんかは、ほかほか弁当を買いに行ったりするんですけれども、なんかDQN夫婦(いまどきジャージにサンダル履きですよ、ええ)や、見るからにアタマがアレそうなママさんが毎日のように深夜に子連れでお弁当を買いに来ていたりして、こういう子どもたちって将来どうなっちゃうんだろぉ~と常々不安には思っているんですけどねぇ。
今回の件は、DQNではないと思いますけれども、両親でコンビニ経営をしていて、きっと例のアレで上から結構カツカツに締め付けられてはいるんでしょうけれども、時間もなくて子どもにろくなメシも作ってあげていなかったんでしょうね。日常的に食べていたのが売れ残りのコンビニ弁当だとかおにぎりだとか菓子パンだってんですから、そりゃ好き嫌いも多くなれば栄養も偏りますし、添加物で身体もぼろぼろでしょう。このあたり、調理後即売を基本とするほかほか弁当をはるかに凌駕するリスクがありますから、気をつけなくてはいけません。
こういうとき親は自分だって同じもの食ってんだからってなことをほざいたりするわけですけれども、子どもは日常的に「成長のため」に栄養素やエネルギーを必要としていますので、その食べたものから身体を作り上げているわけです。もう成長もしないので、死なない程度食べときゃ良いオトナとは基本的に違います。
ま、こんな状態ですから、当たり前のように朝ごはんは食べていなっかったんでしょうけれども、これもどうなんでしょうねぇ。
私は基本的に会社に遅刻してでも朝ごはんは食べることを基本として(って、そんな理由で遅刻したことないですけど(^^;)いますけれども、例えば、1日二食健康法なんてのがありますよね。アレは前述の通りオトナなら問題ないんだと思いますけれども、その理屈をそのまま成長や身体作りをしている子どもには当てはめられないと思うんですよねぇ。
尤も、単純に朝食を食べたかどうかより、何を食べたかの方が問題なのは言うまでもありませんけどね。
本来なら、親が子どもの様子を見て気が付けば良いんでしょうけれども、あまりきちんと観察していなかったのか、個性と捉えていたのか、ほかの子と比較する機会がなかったのか、単純に見てみぬフリをしていたのか、まあ、なんにしても、栄養失調に至ってしまうようでは児童虐待とみなされても仕方がないです。
でも、厳しい経済環境の中、オトナたちも日常的に強迫観念に駆られて生き残りに必死ですから、こういう子どもたちが増えているとも聞いておりますし、次代を担うこれからのオトナに一抹の不安が残りますねぇ。
なんかね… (´・ω・) カワイソス
ま、私もツレとケンカしたりして生命の危険を感じ…ぢゃない、残業したりして夜遅くなりそうなときなんかは、ほかほか弁当を買いに行ったりするんですけれども、なんかDQN夫婦(いまどきジャージにサンダル履きですよ、ええ)や、見るからにアタマがアレそうなママさんが毎日のように深夜に子連れでお弁当を買いに来ていたりして、こういう子どもたちって将来どうなっちゃうんだろぉ~と常々不安には思っているんですけどねぇ。
今回の件は、DQNではないと思いますけれども、両親でコンビニ経営をしていて、きっと例のアレで上から結構カツカツに締め付けられてはいるんでしょうけれども、時間もなくて子どもにろくなメシも作ってあげていなかったんでしょうね。日常的に食べていたのが売れ残りのコンビニ弁当だとかおにぎりだとか菓子パンだってんですから、そりゃ好き嫌いも多くなれば栄養も偏りますし、添加物で身体もぼろぼろでしょう。このあたり、調理後即売を基本とするほかほか弁当をはるかに凌駕するリスクがありますから、気をつけなくてはいけません。
こういうとき親は自分だって同じもの食ってんだからってなことをほざいたりするわけですけれども、子どもは日常的に「成長のため」に栄養素やエネルギーを必要としていますので、その食べたものから身体を作り上げているわけです。もう成長もしないので、死なない程度食べときゃ良いオトナとは基本的に違います。
ま、こんな状態ですから、当たり前のように朝ごはんは食べていなっかったんでしょうけれども、これもどうなんでしょうねぇ。
私は基本的に会社に遅刻してでも朝ごはんは食べることを基本として(って、そんな理由で遅刻したことないですけど(^^;)いますけれども、例えば、1日二食健康法なんてのがありますよね。アレは前述の通りオトナなら問題ないんだと思いますけれども、その理屈をそのまま成長や身体作りをしている子どもには当てはめられないと思うんですよねぇ。
尤も、単純に朝食を食べたかどうかより、何を食べたかの方が問題なのは言うまでもありませんけどね。
本来なら、親が子どもの様子を見て気が付けば良いんでしょうけれども、あまりきちんと観察していなかったのか、個性と捉えていたのか、ほかの子と比較する機会がなかったのか、単純に見てみぬフリをしていたのか、まあ、なんにしても、栄養失調に至ってしまうようでは児童虐待とみなされても仕方がないです。
でも、厳しい経済環境の中、オトナたちも日常的に強迫観念に駆られて生き残りに必死ですから、こういう子どもたちが増えているとも聞いておりますし、次代を担うこれからのオトナに一抹の不安が残りますねぇ。