【謙遜社会だけど・・・・】 | 〜あたたかくてほっとするリトミック教室への道〜

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アラフォーママ♪5歳の1人娘を育てています。

生きづらさを抱えていた10年前、自ら起業家さんに会いにいき、とことん自己改革!徐々に生きづらさから開放されていきました。その後の変化を綴っています。

昨日、小浜あずささんのブログを読んではっとさせられました。
 
私は20数年間ネガティブだったから・・・自分に自信がなかったから、先輩・同僚の一言にへこんで、いつまでこの仕事続けらるのかなって・・・いつも思ってました。
 
60歳を超える先生には『あなたの思考に問題があって💦💦』とかずばっと言われたり、新卒の時は上司に面と向かって『あなたはどうしてそんなにネガティブなの??』と言われたんです(苦笑)(今思い出してみるとズバッと言ってくれたことに感謝ですが・・・(笑))
 
その時から考えるとずいぶん変わりました。
 
『もともと明るい人が心底うらやましい』って思っていた私ですが、セルフイメージの大切さを知って、徐々に徐々に変わっていきました。
 
日本って謙遜社会で、『いえいえ私なんてっ』てよく聞く言葉ですが、私はそういうニュアンスがわからない子供で(痛い(;´・ω・)💦💦)
 
 
たぶん幼いときから『私なんて・どうせ』って思考だった気がします(涙)
 
 
大人になって、自分にそんなに学力がなくても立派な仕事についてなくてもいつも楽しそうな人に出会いました。
 
 
私はその人が心底うらやましかった。
 
 
自分で自分の価値を認められているんですよね
 
 
そういう人はなんだか自信があるように見えるし、なんだかモテます(男女問わず)
 
 
きっと人に何か言われて、ぐらぐら揺れるので
はなく、自分で自分に価値を感じているから、他人の言動に惑わされることがないのだと思います。
 
 
これぞ、自分軸かなって。
 
 
一生付き合っていく自分をかわいがってあげようって思えたのは31歳の時でした。
(やっとの思いです💦💦)
 
 
小浜あずささん・もげさんの記事を読んで、自分の中での大絶賛、実践していこうと思いました。
 
 
 
 
くよくよ悩みがちなあなたへおすすめです(⋈◍>◡<◍)。✧♡