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お気に入りキッチン用品



さて


何でしょうか笑


伝えたいのは、パスタではなくて

パスタ入れ瓶(名前よ)です。


この子はロンドンで入手、確かチャリティショップだったような。。。


(イギリスのチャリティショップ=アメリカのスリフトショップ

=リサイクルショップ)


いつもギリギリな感じで蓋が締まるのだけど

(金具がないので載せてるだけだが)

パスタしか入らない不便さ?がまた良くて

ずっと愛用しています。


ガラスの瓶、重いし割れたら危ないんだけど

とりあえずガラスの瓶大好き。目がハート



さ、昨日は、車で20分ほど先にある街へ。

距離的には、大した事ないんだけど

何せ車が多い週末だったこともあり、

こんな距離で20分以上かかるかー悲しい


何をしに、というと


1番目の英語学校を探していて、その体験クラスへ。


今のところ候補が二つ。


楽しさも重視した週末2時間のクラスか

週二で一回80分みっちり授業の帰国子女オンリークラスか。


平日の学校が終わった後に80分、果たして耐えられるのかと思うけど😂


いやー、、


ここに2番目子の習い事も入ってくるわけです。


まさに振り回される母と末っ子〜


しかし。

体験で伺ったスクールは、日本人先生達もバイリンガルだそうで。

(もちろんメインの先生はイギリス人)

最初っから挨拶も会話も英語でした。

いや、綺麗な流暢な英語でして。

けど、なんだろう、この違和感、、と思いつつ

英語で会話。


日本人と英語で喋る事ないんだよね、日本以外だと。

もちろん一日中英語で喋る気合いだけ入れてるけど

日本人と喋る時だけは日本語でいたいという思いだったし

日本人=日本語、が染みついちゃっていた様子。


明らかに引き気味なわたしにもちゃんと会話してくださって

ありがとうございました〜不安


末っ子抱っこして(つまんなくて暴れている)

2番目子追いかけて(つまんなくてドアから脱走図る)

1番目を説得して(帰りたい連発)


いる間にしゃべってきて下さったので

ほぼほぼ碌なお礼もできずに退室。

おーい君たち、、、勘弁してくれ泣き笑い


が、英語スクールで英語喋ってる場になると

なんかフランクでも許されるかなという気分になります。。。


もう、わたし、ギッチギチの敬語社会とか

気を遣い続けるお付き合いとか

鳥肌立つくらい嫌になりました。


友達も、そりゃ話し相手は欲しいけど

友達と過ごす時間を優先させたら、

いまの環境では間違いなく自分の首を絞めるので

(家事が回らずキッズの相手できず)

よっぽどでなければ、深入りせぬようにしています。。。


今はまずお茶しましょうとか言わないしね、

うちへどうぞともならないしね。

友達と交流深めるにも場がないけどね。


さ、明日は月曜日。

買い出しだー!