aircon mission
エアコンがおととい壊れてから、リビングでクーラー使ってません
でもさすがに耐えかねて、定期メンテナンスと合わせてチェックをお願いすることに。
そこで、旦那から、「予約しておいて」。
・・・えっ
はい、ミッションもらいました。
連絡先はもらったので、とりあえず電話・・・出ない・・・
くじけそうになりながら、何度かかけると、
「ピーガシャーガシャーザー」みたいな音とともにおっさんが出る。
「I would like you to check.....」のような英語で、とりあえずエアコンメンテをお願い。
・・・したつもりが、「Haan?
DO YOU UNDERSTAND ME??
」
どうやら通じてない
何回も話したけど、私の英語と相手の英語の噛み合わなさ、そして雑音のせいにし、とりあえず切る。
あきらめるわけにはいかないので、今度はSMS(ショートメッセージみたいなやつ)で
長文をつくり、送信!
30分後くらいに、「tomorrow morning around 11:00 - 11:30」だけ返信あり。
YES!!!



とりあえず、予約は成功!ミッションクリアー!わあい
汗だく生活から抜け出せる
そして次の日、彼らがやってきたのは10:30am。。はえぇよ!
エアコンが動かない旨を告げると、ダルダルと室外機の方へ。
なにやら30分程格闘してる感じなので、ほっといて私は身支度w
しばらくして、ついた!すごい、さすが!!
と思ったのもつかの間。
:「コンプレッサー(?)壊れてるから、コンドミニアムのオーナーとエアコン会社に連絡して別の修理に来てもらうね」(みたいなこと)
わたし:「OK」(しぶしぶ)
って言ってるうちに、エアコンが正常に動き出した
皆で、「アレ?」
:「なんか付いたね。異常があったら連絡して、たぶん壊れてると思うんだけど」(みたいなこと)
と言ってそのまま帰って行きました。
あぁ、こんな適当さに慣れてしまった私
そして数時間後、出掛けて帰ってきて、「あつ~!」っと期待と不安でスイッチON。
・・・
・・・
でたよ、つかねーよ
そんなわけで、エアコン様は来週修理をお願い中(またしてもSMS)。
あつい・・・