山村 慎一フィールドアドバイザー釣行レポート | Switch Mag専門ショップ「OFF" Optical Future of Fukui」店長のブログ 

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山村 慎一フィールドアドバイザーの釣行レポートです!
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本人メール⬇︎⬇︎⬇︎
6月29日 日曜日、武蔵の池のマルキュー杯に参加しました。
7月に行われるM-1準決勝の試釣もかねて行ってきました。
朝、受け付け前に事務所でまっていると、池主催の大会と思えないくらいのメンツ。ちょっとやそっとでは勝てそうにない、試釣としてはうってつけの状況。
事前情報では人が入ると渋くなるとのこと。
でもそれは想定内。予定通り浅棚感嘆セットのイメージを持つ。
座席は受け付け順の為、仲間達と並んで出来るのがいい。

サングラスは昼頃には晴れ間も見れるとの事だったので、スイッチマグオフの、グレーを装着!
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まずは、モーニングの確認。武蔵の池はそれほどモーニングのイメージはない。結果、やっぱりそこまで特別いい感じはない。天気の状況も関係しているのか?まわりも釣れてないので場所の影響でも無さそう。やっぱり全体的に厳しいと言うことか。
表層にはビッシリヘラがいるのでそのヘラをどうやって棚に引き込むか。。試行錯誤しながら釣り進める。
浅なじみの早い当たりでコンスタントに当たってくれるようになってきた。10時くらいに飲み物を買いに行くついでに事務所で順位確認をすると、13位。となりの僕が先生と呼んでるちょうちんセットの友人は3位。1位は今年のM-1のシード券とJCのキップを持ってる○木さん。やっぱり乗ってるな~~
釣りを再開して、しばらくすると状況が大きく変わってきた。いままで周りでは調子の良い方だったちょうちんセットが釣れなくなってきた。浅棚も少ないながらも当たってた、当たりがなかなか出なくなってきた。でも、試釣としてはこれも好都合。本番でもゼンゼン有り得るシチュエーションだ。この攻略が本番に生きてくる、、、と、思いこんでさらに集中!
後半は少しバラケを入れ気味がいい感じ。だけど、毎回当たるわけではなく、我慢の釣りだ。結局、最後までその状態が続き終了。
あきらめないかいがあってか、準優勝することができました。
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竿 神威7尺
うき 堀川作浅棚細パイプトップ ボディ4.5㎝
ライン スーパープロプラス 0.8号
針、ハリス 上極ヤラズ6号 0.5号 7㎝ 下喰わせヒネリ4号 0.4号 27㎝ 上下ともスーパープロプラス
バラケ 粒戦1、トロスイミー0.5、凄麩1、セットガン1、水2、放置後 パウダーベイトスーパーセット1、セット専用1 手水、BBフラッシュで調整
クワセ さな感
そして、サングラスは
スイッチマグオフ レンズ グレー!
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