星野和之フィールドアドバイザーがメイクスプラッシュの例会時のレポートを入れてくれました。
参加の皆さんご参考にどうぞ^o^
本人メール⬇︎⬇︎⬇︎
4月13日(日)椎ノ木湖に行って来ました。
当日は私が会長を勤めるメイクスプラッシュの例会です。昨日に引き続き韓国メンバー4人をゲストに迎え21名で開催しました。
当日は私が会長を勤めるメイクスプラッシュの例会です。昨日に引き続き韓国メンバー4人をゲストに迎え21名で開催しました。
事前の情報では魚が上っ調子でなかなか釣りきれないとの事。予約順が早く2番目入場なので全員5号桟橋に入る事にする。 早速釣りを開始。
竿DaiwaX9尺 タナ1メートル バラケにサナギ玉のセット
ウキは巧実えびすやオリジナル椎ノ木SPの8番
バラケは昨日に引き続き粒戦1 セットガン1 水1・7
時間をおかずにSデザインレッド2
セット専用バラケ1
凄麩1 軽麩で硬さ調整
別ボウルに粒戦2 水1を用意した硬ボソ抜きセット。
開始早々2投目でアタリがあり10分で4枚釣れてしまった。今日はどれだけ釣れてしまうだろう?と勘違いしているとすぐにアタリがなくなってしまう。ただのモーニングサービスだったらしい(笑)
それからが大変だった。20分間まったくサワリなし唯一釣れたのは40上のワタカのみ(笑)
今日は魚を寄せる感じではなく回遊が回って来てアタる感じ。おそらく乗っ込み加減でこんな状況なのだろう。
ハリスもいつもなら20~24センチの間で釣りが決まるのが今日は28センチでアタるけれどカラツンだらけで2センチ詰めると釣れるけれどアタリが飛んでしまう。
アタリよりも確実性を求め26センチで我慢する事にする。今日はアタリの位置がばらばらで凄く難しい(泣)
メイクの例会は昼休憩があり、ここまで26キロちょっとでまずまずの釣果。
トップは9尺チョウチンで30キロとの事。 休憩が終わり午後は9尺チョウチンで新作の巧実美彩チョウチン抜きセットのサンプルをテストする事にする。ボディーは6センチでバラケはそのままで開始。3投目で1枚釣れたが今日はチョウチンでもカラツンが多い様だ。3時納竿までに33キロを釣ったが午後はボケてしまった
優勝は私のウキのスーパーバイザーを勤める小野君で55キロで同時に池頭 さすがです。
3位は何と昨日抜きセットをレクチャーした韓国のシンさんが入った。
教えたばかりで結果を出してくれると私としても凄く嬉しい。何度も何度も「カムサハムニダー」と言われて私も超ご機嫌でした。
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