結局薬局(死語かなぁ?)
あっちゃこっちゃ追っかけ回した挙げ句
自宅が一番良く見えてるジャン(@@;)
もう月食終わってるし…んで、昨夜の続きをw
食事に出ようと廊下を歩くと
廊下の左右に数多ある
ホテルの部屋のドアの前に
僕がさっき読んだのと全く同じ文面の
筆書きの半紙の手紙が悉く置かれており
まだ若かった僕は軽くカルチャーショック受けたのでしたw
しかし、それだけでは終わらなかったのです。
ホテルの部屋のあちこちから
なんとなんと嬌声が聞こえてクルではありませんか!
ひとつやふたつじゃありません。
それもくっきりと、
右から左からステレオで
また前方からもサラウンドで聞こえるんです…f(:**;;;;;
まさか?!
このホテルは航空会社系のマトモなホテルの筈、
赤線代わりにつかわれるなんぞあり得ない...
そんなハナシは聞いたこともない。。。
ナニかを振り解くように
自分はお腹が空いているんだと言い聞かせて
僕は小走りにホテルの外へと走り始めました…
To be continued.......
