晴れたり曇ったりのIWATE minamiこにちはー。

村山由佳さん、好きな小説家さんなんだけど、今読んでる短編集みたいなのの、多分若年性アルツハイマーの女性の話、自分にとって大切な人に忘れられるのはかまわないけど、自分のことを大切に思ってくれてる人を忘れるって相手のことおもったらめちゃくちゃしんどいな。そいや自分は大抵の人に対して終わりのことを考えてしまう、失う前提なんだけどなんでなんだろう?失うことにたいしての恐怖心がやたら強いし。2、3人は、この人とは一生の付き合いになるんだろうなーって思ってるんだけど、それ以外の人は離れる事を前提にしてるんだよなぁ。なんでなんだろうなぁこれ。


さ、今日もお気をつけててきとうに◎