眩談/京極夏彦
妄想か幻覚か現実か?
ありそうでない、なさそうである、かもしれないような話達。
記憶、時間軸、祀られるもの、等々の短編集。
視点がおもしろいなー。田舎っこにはより身近感のある話が多いかなー。あと地味に時代に文句?言ってる?
主人公が語る口語文で、読みやすい。
けっこう、なるほどーって思うことあったので、よかったらどぞ…ってもまだ文庫化してないっぽいので、そのうちどぞ。
これ、「 」談シリーズの三つ目だったみたい…続きものではないからだけど。一つ目二つ目が文庫本であったので買ってきた!ってなるとハードカバーの持ってても文庫本も欲しくなるのよねぇ…
妄想か幻覚か現実か?
ありそうでない、なさそうである、かもしれないような話達。
記憶、時間軸、祀られるもの、等々の短編集。
視点がおもしろいなー。田舎っこにはより身近感のある話が多いかなー。あと地味に時代に文句?言ってる?
主人公が語る口語文で、読みやすい。
けっこう、なるほどーって思うことあったので、よかったらどぞ…ってもまだ文庫化してないっぽいので、そのうちどぞ。
これ、「 」談シリーズの三つ目だったみたい…続きものではないからだけど。一つ目二つ目が文庫本であったので買ってきた!ってなるとハードカバーの持ってても文庫本も欲しくなるのよねぇ…