少年少女漂流記を読んでから、気持ちにちょっとした変化が。

わかってるけど認めたくなかったらしい、自分のこの現実と妄想の混ざった世界。
客観的に見て、あぁ妄想だって気付き始めた。

そうしたら、恐怖心、手の震え、吐き気等。

向こうに、オイラが受け入れられさえすれば、行ける気がするけど怖い。


ふと思った。
今年死ぬかもなぁ。

それが肉体的なものか、精神的な、成長であったり考えの変化といった意味のものかはわからんけど。

…あ、痛いってことはわかってます。


一応、少し片付けとか始めようかと思う今日この頃です。笑