少年少女漂流記を買ったので読みました。

最後、乙一氏と古屋氏の対談的なの読みながらあぁ、って。
なんかずっと何か誰か何か思い出しそうだったの。

小林写楽氏でした。

小林氏の世界はあんな風にオイラのなかで映像化されてたんすかね?わからんけど。


んで、オイラには世界はあんな風に見えてます、蟻のアレがいちばん近いかと。

それを客観的に見ることが出来まして、オイラ大丈夫かなぁって。笑

まぁそれを外に出しちゃいかんってのはわかってますから!
大丈夫です☆