大阪から来た仲間・・・ | 『気づき』スイッチ!

大阪から来た仲間・・・

皆様こんにちは。


さて、今週から12月に入ります。


先週末に、大阪から偶然にも仲間が2人もわざわざ来社していただき、


刺激をいただいた。

---------------------------------------------


新たに独立する仲間、


急成長ベンチャーで更なる展開をはかる仲間、


きっと、それぞれ様々な悩みや不安は抱えながらも、


全くその雰囲気を出さずに超前向きな話題になる。

---------------------------------------------

そこでも、先日ブログでも書いた、


「勇気」について考えていただいた。


近年、営業職における求職希望者で、


新規開拓営業を避ける人が多いという。



新規開拓営業では確かに一歩踏み出すために、


「勇気」や「度胸」を求められる。


経験者ならまだしも、


未経験となると厳しいのも無理はない・・・


やはり、クライアントにアプローチする際、


「失敗するのが恥ずかしい」


「断られたら、自分を否定されているように感じる」、


など自分自身の尊厳につなげてしまうところがあるらしい。


まぁ、クライアントの立場になれば、


確かにどこからきた者かわからない相手に、


そう簡単に心は開くわけはないわけで・・・汗


しかも、誰も営業にきた人に対して、


人間性を否定もしないし、


陥れてやろうなんて思う人はまずいない。

---------------------------------------------


結局結論は、


「営業の王道」でもある、


「断れても死ぬわけではない」


っという精神論と、


「成約数はアプローチ回数で変わる」


っという数の論理と、


「今月中に是非とも契約を・・・」


っという一歩先に進展させるネゴシエーション論でまとまる。


だからこそ、


限られた時間をどう使うかという


時間管理が大切なんですよね・・・


---------------------------------------------

言葉にするのは非常に簡単ですが、


改めて身を引き締めた今日この頃・・・


『気づき』スイッチ!-スイッチ
↑ありがとうございます↑