お客様の声に気づく方法 | 『気づき』スイッチ!

お客様の声に気づく方法

皆様こんにちは。

今日は、食品会社の社長からいただいた『気づき』ドンッをご報告します。

その会社は塩と塩に関係する製品を全国展開されている会社で、

自然塩を開発した元祖でもある会社なのですが、

どうやってお客様の声に気づくのかという方法について、

インタビューしてきました

すると、『気づく』には二つの方法があるとのことでした。

その方法は、

1. 着眼法(見て気づく)目

2. 苦情法(聴いて気づく)耳

ということでした。

この二つの感性を磨きあげていくことが、

「お客様の本質に気づく!要素である!」

何と熱い方でしょう・・・

そして、気づく人と気づかない人の定義は、


社長曰く、

『相手の立場になって感じ、考え、

   行動できるかで決まる!』

                   だそうです。

さすが、歴史ある企業の社長の言うことは、

重みが違いました・・・あせる


感謝!!