映画「ベガスに勝つルール」で、キャメロン・ディアス演じる キャリアウーマンが、
シャンパンのコルクをナイフを使って開けるというシーンがあります。
このことでキャメロンは、出世のチャンスをつかみます。
「自分をアピールする」ということは、そつなく仕事をこなすだけではなく、
多少「変」でも大胆で目立つアクションをすることが、時には大切だとを感じさせてくれるシーンです。
芸人も芸能人も、インパクトあるひとは覚えやすい。
またみたいって思う。
自分を売れるヒトはチャンスも多い。
営業も一緒かなと。
特別おもろいことはしなくていい、優れた才能なんてなくっていい、
あなたが堂々と、
楽しんでやってる姿が、1番チャンスをつかみやすい時だと思います。