こんにちは!

旅好きワーママのスイッチです

本年もどうぞよろしくお願いいたします門松




年末年始に

インドネシアのバリ島へ行ってきました。



しばらく旅行記が続きます

前半で観光関連、後半でホテル記事を

アップする予定ですにっこり


  ​フライト


まずは往復のフライトについて。

今回は以下の経由便を利用。


【シンガポール航空(以下SQ)】

大阪ーシンガポール

【スクート航空】

シンガポールーバリ島 


チケットはSQ公式で

通しチケットを購入しました。


大阪ーシンガポール区間は

深夜フライトなので疲れが…泣き笑い




往路SQ便は深夜0時頃に

機内食が提供されると聞き、

フルーツミールを事前予約。


早朝にササっといただきました。




乗り継ぎのシンガポールでは

着替えやメイクのため

ターミナル3の

SATSプレミアラウンジへ。



シャワールームが改装されていましたキラキラ


ちなみに、
復路はターミナル2の

SATSプレミアラウンジを利用。

シャワーはちょいと微妙な感じでした。



そうそう、復路といえば

スクート航空の機内食が良かったです。

そのメニューは、おでんキラキラ


久々のお出汁に感動。

日本の味を求めていたので

余計に美味しく感じたのかも




スクートは、
セルフチェックイン機が利用可能な
空港がいくつかありますが、
バリの空港は残念ながら対象外でした。

ちなみに復路スクートカウンターでは
荷物の重量チェックがありました。
(チェックは大型荷物のみ。
リュックや小バッグは計られず)

  ​入国で心配していた事


入国に際して心配だったのは

自動化ゲートを

子どもが使えるかということ。



結果、使えました



身長120cm弱の娘ですが、

背伸びしていけば大丈夫OK



自動化ゲート利用の際は

お子様が先に通るようにすると、

エラーが起きても何度かやり直し

できそうな感じでした。



有人ゲートは激混みでしたが、

自動化ゲートを利用したおかげで

待ち時間を短縮できました。



ちなみに6歳以下のお子様は、

自動化ゲートが使えないとのこと。

その場合、有人のファミリーレーンを

利用するといいみたいですにっこり


  ​空港送迎


入国後は、予約していた空港送迎を

利用するためklookカフェへ。


ドライバーさんにメッセージを送ると
すぐにカフェまで来てくれました。



送迎はもっと安い会社もありますが、

到着から2時間無料待機制度が安心で

klookにしました。


  ​最初の観光はチャングー


滞在3日目までは、

近年人気の観光地チャングーで

過ごしました。


私達が訪れた時期は観光シーズンで

普段より渋滞が激しく…


ランチに出かけたところ、

通常なら車で15分の距離が

なんと90分もかかりました不安



ランチはリゾットが美味しかった

L'Osteria Pizza e Cucina Cangguイエローハート




という訳で、渋滞リスクを避けるため

チャングーではホテルステイに専念



唯一、観光ぽいことといえば

ビーチでサンセットを見たこと。

(チャングーはサンセットが有名)



荒々しい海と穏やかな夕日の

組み合わせが印象的






普段はゆっくり夕日を見ることが

なかなかないので、

逆に貴重な機会かもしれないと

自分に言い聞かせました昇天



次回はサヌールエリアの記事です。

では、また流れ星