こんにちは!

旅好きワーママのスイッチです照れ 



夏休みも残りわずかですねカキ氷



先週末は、

娘が残していた夏休みの宿題を

親子で取り組みました。



残っていたのは書道読書感想文。

どちらも娘が苦手とする課題です鉛筆



書道は自由に書かせると

お手本からは相当

かけ離れたものとなったのでもやもや



練習と称し、

私と一緒に筆を握りながら

30枚書かせました。



最後、1人で10枚書かせた中から

提出用の1枚をチョイス泣き笑い



続いて、読書感想文。

娘はこちらの本を選びましたが、


三つあみが出来て、

良かったよね〜って思ったニコニコ



という感想しかないと言い出し


結局、
こちらの本の書き込み部分を活用し
なんとか文章らしきものを
書かせました笑い泣き
娘の書道と読書感想文のレベルが
あまりにもだったので


今回親が介入しましたが‥
果たしてこれで良かったのか


私自身は、子どもの時
親に夏休みの宿題を一切手伝ってもらえず
モヤモヤした経験があるんですよね。


夏休みの宿題、親が介入すべきか否か
地味に悩ましい問題だなーと思います真顔


では、また流れ星