こんにちは!

旅好きワーママのスイッチです照れ 

 

 

  衝撃のマリオット改悪‥!!


すでに何名かの方々が記事を書かれていますが、マリオットボンヴォイアメックスの改悪が決まりましたねえーん大幅改悪で衝撃でした‥!



我が家は来年までIHG会員でいるつもりですが、それ以降のホテルステータスは未定で。今後どうするか、迷いに迷っています。



ちなみに私がホテルステータスを所持したい最大の理由は、ラウンジアクセスですラウンジを使えると滞在中の快適度が上がるので、出来れば今後も持っておきたいと考えています。



という訳で、今回の記事では

マリオット改定後の外資系ホテル各社(マリオット・ヒルトン・IHG・アコー・ハイアット)のラウンジアクセスについてざっくりまとめてみましたにっこり



ちなみにラウンジ利用可能ステータスが複数ある場合は下位ステータスを記載しています鉛筆



マリオット


▶︎ラウンジ利用可の会員区分


プラチナ会員


▶︎年間決済額でプラチナ会員になるには?


マリオットボンヴォイアメックスカードで500万円(プレミアムカード年会費82,500円)


▶︎年間宿泊数でプラチナ会員になるには?


50泊




ヒルトン



▶︎ラウンジ利用可の会員区分


ダイヤモンド会員



▶︎年間決済額でダイヤモンド会員になるには?


ヒルトンアメックスプレミアムカードで200万円(カード年会費66,000円)



▶︎年間宿泊数等でプラチナ会員になるには?


30回滞在or60泊or120,000ベースポイント獲得




IHG


▶︎ラウンジ利用可の会員区分


招待制のロイヤルアンバサダー会員



▶︎年間決済額でのラウンジ利用は?


制度無し


▶︎年間宿泊数でラウンジを利用するには?


40泊



アコー


▶︎ラウンジ利用可の会員区分


プラチナ会員



▶︎年間決済額でのラウンジ利用は?


制度無し


▶︎年間宿泊数等でプラチナ会員になるには?


60泊or14,000ポイント獲得




ハイアット



▶︎ラウンジ利用可の会員区分


グローバリスト会員



▶︎年間決済額でのラウンジ利用は?


制度無し


▶︎年間宿泊数等でグローバリスト会員になるには?


60泊or100,000ベースポイント獲得



以上、外資系ホテル5社のラウンジアクセスについてまとめてみました。(もし間違いなどありましたら教えていただけるとありがたいですお願い


これらを踏まえ今後どうするかについては、次回の記事でにっこり


では、また流れ星