06 たまにはラジオをつけてみる
たまーにラジオをつけます。
結構家事をしながらつけてることが多いかな?
TVだとついついTVの前で時間を過ごしてしまうので、他のコトと同時進行できなくて(その割には、どうしても必要な情報を観てたわけでもなく)もったいない時間の使い方なんかをしちゃったりすることもありますが
ラジオは勝手に喋って、勝手に歌ってくれてるので互いにマイペースでいられます。
しかも、定期的に時間を教えてくれるので「もうこんな時間かぁ」と気付けるのも

自分ではあまり聞かないジャンルの音楽を知ることができて、意外な発見や思いがけない出会いがあったりもします

不思議なことに、人が喋っていると、無音の部屋よりも適度にやる気が上がる時があるんです。
その時の気分によって、トークや音楽。音楽でも、洋楽・ヒットランキング・クラシックなど。
今はPodcastなんて素敵ツール?もありますので、気分に合わせたものを聞けますよね
たまには如何ですか?
思わぬ出会いがあるかもしれません

05 紙に書き出してみる
あれもやらなきゃ。これもまだだった。あーこんな時に限って○○が…。あー忘れてた。
頭の中にやること、やらなきゃいけないこと、やりたいことなどがゴチャッと入っていると
結構な割合で余裕をなくします。そして忘れたり、失敗したり、余計な仕事を増やしたり…
こうなると悪循環。
そんなときは落ち着いてまず座りましょう。(お茶でも入れて)
そして
一本のえんぴつ or ボールペンと、一枚の紙を持ってきて
なんでも良いので書き出してみましょう。
□ 今日(これから)やること・やらなきゃいけないこと
□ 今考えていること・気になっていること
などなど
テーマが決まっているわけでもなければ、書き方が決まっているわけでもありません。
文章を上手く組み立てる必要もないし、誰に見せるわけでもないので殴り書きでOK。
とにかく、頭の中にあることを一度全て紙にアウトプット

箇条書きで十分です。
そうやって紙に書き出すことで、頭の中を空っぽにしてしまえばちょっとだけ余裕が復活します。
あとは、お茶でも飲みながら書き出された内容をゆっくり見て、
これは明日でも大丈夫。これはお昼までにやらないと…という風に何となく把握し、
コレをやるついでにアレもやっちゃえば一度ですむなぁ…と、少し整理整頓し、
あとは、ひとつずつ終えたら地味に
ToDoメモだけじゃなく
将来の夢や、冷蔵庫の残りの食材や、欲しいものや、彼に伝えたいこと、悩み事などなど
何でもいいんです。
とにかく頭がいっぱいになったら紙に書き出してしまう。
PCだって、携帯だって、鞄の中だって同じこと。
一度取り出したところにはまた新しいものがはいってくるんです。
あたま空っぽの方が~夢詰め込める~♪
これと同じ原理?笑
頭の中も、鞄の中も、余裕を持って生きていきましょ


04 気付いちゃったのなら、『今』やる。
最近気付いた
家事のコツ
同時に、仕事のコツでもあり、時間の使い方のコツでもありました。
それは、すっごく簡単なこと。
あぁ子どもの頃そんなこと言われたなー…なんて思っちゃうくらいシンプルなことでした。
「気付いたら、今(気付いた時に)やる」ただそれだけ。
ね?難しくないでしょ

○○しなきゃなー…と思った時にはやり始めているくらいが理想的?
化粧してるとき、鏡が汚れてるなーと思ったら、そのときすぐに布でもティッシュでもなんでもササッと拭いちゃう

物が出しっ放しだなーと思ったら、そのときすぐにそれを定位置にしまう。

醤油差しの醤油が少なくなってきたなーと思ったら、そのときすぐに新しい醤油を追加する。

すっごくシンプル。すっごく単純。技術も根性もいらない。


後回しにすると、忘れちゃって何度も鏡を見るたびに「汚れてるなー」と思わなきゃいけなかったり
(しかもそれが、だんだんイライラに繋がったりしてくるようになると一番最悪パターン
)やらなきゃやらなきゃ…とずっと思ってるのも意外に大変だしね。それに、いつもそうして後回しにしていると、他にも色々とたまってきちゃったりするんです。
そして結局、なんだか凄く大変なことをしなくちゃいけないような気になっちゃって、尚更それを遠ざけちゃうようになったり。。。
そうなってくると、見なかったフリが上手になってきちゃって、後で本当に必要なとき大変になるんです。
これは結構キツい。
家事に限らず、仕事でもやりたいことでも何でも。結構この法則は当てはまりました。
『今』やる。
時間的に無理なら、今、手帳にメモする。とかね。
とにかくキーワードは『今』
ちょっと目についた程度のことって、結構な割合で、やり始めちゃうと5分もかからないことばっかりだったりするものなんです。


そして、もうひとつ続けられるコツとしては、ちょっと目についた程度のことなら『あまり一生懸命やらない』ってことかな?
鏡が汚れてるなーと思ったからって、バケツと洗剤を用意して…なんてやってたら逆に効率悪いからね

ちょこっと汚れてる部分を持ってる布やティッシュで拭く程度で十分なんです。
本格的な掃除は、ちゃんと掃除する時にやりましょ


今、あなたが気になっていることや場所はありませんか?
03 興味があるなら、一歩ふみこんで勉強する。
そっか。アメブロって追記機能使えないんだっけ…

と今更ながらに気付いた3度目のブログです。こんにちは。
久々に英語の勉強をしてみました。アラサー社会人です。
メインとなる教材はこちら

はい。ご覧の通り、アラサーにして中学英語の基本中の基本をやっております。
(でも意外に良い本なんだわ
)学生時代は一般教科ってあまり勉強した記憶がございません。
それに加え、何年も(あれ?十年以上??
)前のことなので、全然頭に残ってない。こんなことやったっけ??ってくらいキレイさっぱり忘れています。

でも、ちょっとしたきっかけから英語に興味を持ち始め、
勉強というよりはちょっとした雑学を知るような感覚でやってみたら結構楽しかったりして。
すっかりハマってます。
感覚としてはパズルに近いかな??


ハマってる割には飽きっぽいので、間が半年とか簡単にあいてしまいますが…

まぁそこは別にして…

それでも、やらされている感が強い学校の勉強とは違い
ゴールが特にあるわけでもなく、進む方向が決まっているわけでもなく、何より期限が決まっているわけでもないのんびりした勉強が楽しかったりします。
やっぱり、学校→就職→社会→学校のサイクルがあればいいのに。。。なんて思うくらいで。
社会人になると勉強の楽しさや、大切さを知る機会って多いですよね。(あと、掃除の大切さとか
)私の場合は英語と、仕事が金融関係なので、お金のことを勉強することが多いですが
実用的なものに限らず、興味があるものなら何でも、ちょっとだけ真剣に勉強してみるのも楽しいものですヨ。
外の世界から眺めているより、一歩踏み出して業界の中から覗いた方が知れることも多かったり、違う視点で物事を見られるようになったりします。
なんでもいいんです。
料理や、掃除洗濯などのことや、趣味、歴史、花、語学、…気になってた資格でも。
それが役に立つのかはとりあえず今は置いといて
やりたいものをやってみる。その世界に飛び込んでみる。
コレって結構大切だったりします。
無駄になる勉強なんてないんですから、興味のあることにちょっとだけ足を踏み入れてみませんか?
もちろん、自分のペースでネ!!
02 目的や時間は考えず。惹かれるものを大切に。
こんばんは。もしくはこんにちは


ブログ開設から2日目。
今日も早速プラスな記事をあげていこうぜー

………(-´ω`-)と勢いだけはあるものの。早速残念な話をひとつ。
今日、会社サボってしまいました……

事情は話せば長くなるので割愛しますが(何よりこのブログはプラスでGo!な空気のはずだし!)
うむ。なんつーか、まぁ、それ以上でも以下でもないくらい自分がヘタレだったってことです。


と、まぁ残念な空気はココまでにしておいて。このブログの主旨通り、このヘタレな出来事もプラスに捉えてみようじゃないですかっ

サボりを決めたのは、駅の改札に入る直前でした。
何がどうということではなく、とにかく『なんとなーく』行きたくないなと。そんな感じで。
今日の仕事が大したことなかったのもあるし、穴あけても問題ない日だったのも大きいのかな。
で、『なんとなーく』改札とは逆の方向にブラーっと歩き始め、近くの駐車場で会社にTEL

駅は街のど真ん中なので、このまま帰るのもなんだかなーとまたまた『なんとなーく』思い、近くのマックで朝マックしながら読書して時間をつぶし、そのまま街でブラーっとしてました。
罪悪感や後悔や色々に襲われて、若干凹みましたが、
休みと決めたからには休もう!と開き直り、もうそれ以上考えないことに(考えても何も変わらん!)
で、ブラーっと入ったブックオフで2冊本をGet!
ん。たまにはこんな日も良いかもしれない。
もちろんサボることって意味じゃなく、目的にも時間にも行き先すら縛られないブラブラ時間のことね

気分転換になった気がします。なんだか元気もチャージ出来たかも

アンテナにひっかかる場所に何も考えず近づいてみて(お店ならブラブラ入ってみて)
行く場所、買うもの、そんなものも最初から決めつけない。
そんな時間をもつこともとっても大事だね。
その時々の出逢いと直感を大切に。
忙しく過ぎて行く日常の中で、結構気付かなかったものに出逢えたり、
何かに縛られていないと頭の中もやんわりストレッチしてるみたいな気分になれました。
考えないでアンテナに正直になることも大切だなぁ。
次からは元気に出社しようと(出社できると)思います!

