こんにちは

3年のまりいです(^∇^)
私はプノンペンについてお話します

まず、みなさんご存知かと思いますが、プノンペンはカンボジアの首都。人口 200万人を超える大都会で、バイクや自動車がたくさん走っています!
日系企業もたくさん進出していました~
プノンペンではキリングフィールド、トゥールスレン刑務所、メコン大学 を訪問しました。
まずはキリングフィールド
キリングフィールドとは、ポルポト政権下に大量虐殺が行われた刑場跡のことをいいます。
これは敷地内の中心に建てられている慰霊塔で、ここには犠牲者の遺骨、虐殺に使われた道具などが展示されていました。
敷地内を歩いて回りましたが、いたるところに骨が落ちているままだったりと無惨な姿がとても印象に残りました、、、。
次にトゥールスレン刑務所
子供たちの遊具である鉄棒も拷問の道具として使われていたそうです(>_<)
最後にメコン大学を訪問しました!
ここでは日本語学科の学生さんたちとグループワークをして交流したり、SWITCHの活動や日本についてのプレゼンを英語と日本語を使って行いました。

私たちが普段話し合っていることを国境を越えて、同年代の方々と話し合えたことがとても貴重な体験になったと思います!
将来のことをしっかりと考えている学生さんが多く、夢をもつことは、やっぱり素敵だなって思いました\(^o^)/
最後に日本の文化を知ってもらうため、習字をしました!
好きな日本語や自分の名前を扇子に書いてもらったり、
以上でプノンペン編は終わりです!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました










