【スタディーツアー意気込み】 野島信二 | 学生団体SWITCHオフィシャルブログ

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どーも!

SWITCHの風雲児こと1年ボラ部のシンジです!


今回はスタディーツアーの意気込みを熱く語っていきたいとおもいます!




そもそもなぜ僕がSWITCHに入ったのか?
なぜスタディーツアーに行こうと思ったのか?

そんなところからお話していきたいと思います。


まずSWITCHに入ったキッカケは新歓パーティーで先輩に見せていただいたある何枚かの写真でした、、、



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なんじゃこりゃ!?  
大学生がこんなことできるのか!!



ただただなんとなーく1年生の春にサークルをさがしていた僕にとって
それは心に衝撃を与える写真でした。


ただカンボジアやバングラデシュに行くだけでなく、
実際に発展途上国に赴き運動会という仕組みを根付かせるために
運動会を行うと聞いて、
ただ海外にあそびにいくだけではなく、
自分たちがなにか発展途上国の力になれると目を輝かせて語ってくれました。

そしてなによりも写真の子供たちの笑顔がこれでもかっ!
というぐらいの満面の笑顔でこっちが幸せな気持ちになれるぐらいの表情をしていました!



こんなカッコイイこと自分もしてみたい!



それが僕がSWITCHに入ったキッカケと行きたい目的です。


現地に行ったら自分は何をしたいか?
それは常に現地の状況を広い視野で見て、生の人の声に耳を澄ませて感じて、
自分の新たな価値観として吸収し、
実際に行った人でしかわからないような出来事を
日本にいる他のメンバーや学生に伝えることです。


現地のリアルな世界は行った人しかわからないと思います。
良いことも悪いことも、体験した人はそれを伝える使命があると思っています。

体力が尽きるまで現地の子どもたちと遊び、楽しい時間を過ごしたいと思います。




日本から僕が伝えたいものは、勇気子どもたちが喜ぶギャグです!
そうです、アンパンマンです(笑)


勇気笑顔があればどんな困難でも乗り越えられることを伝えていきたいです!




最後にスタディーツアーを間近にむかえての気持ちを書きたいと思います。

日本とは絶対違うであろうカルチャーにいい刺激を受けたいと思っています。
行った人にしかわからない世界、語れない世界があると思うし、
自分の視野価値観を広げる良い機会なので、
しっかりと自分が見てきたことを目に焼き付けて、
行ってきた人の使命である伝えるということを多くの人にできればいいなと思っています!



お読みいただきありがとうございました!