【まさかの記事公開がイベント後になりました】
ぜひチャリフェス本番はじまる前の気持ちに戻って見てください(T ^ T)笑
どーも!学生団体SWITCHオベンキョ系代表のえぬです!
現役ラストブログ書きます!
読んでいただけると嬉しいです。
【チャリフェスに懸ける想い】と【3代目代表としてメンバーへ】の露骨すぎるほど定番のテーマで記事を書いていきます。
後半は少し内輪になるのですがもし良ければ見てってください。
【チャリフェスに懸ける想い】
僕がSWITCHに入ったのが1年の6月後半で、そこから数えて3回目のチャリフェス。
2回目のチャリフェスを経て自分なりに
チャリフェスのいいところ、わるいところを多く感じ、それに対してずっと考えてきました。
チャリフェスのいいところ
①企画していて楽しい
②当日お客さんとの距離が近いから楽しそうなのを肌で感じれる(色リーダーマネージャーなるポジションはむしろお客さんと一心同体、というかお客さんよりつかれる。脱水症状必至※もちろん最高に楽しいです)
④そもそも運動会というコンテンツの魅力全開(運動することで仲良くなりやすい、コミュニケーションが生まれやすい)
⑤社会貢献に興味がない人もまずは運動会という入り口から入り興味をもってもらえるかもしれない。
⑥なんかもうどうしようもなく楽しい
⑦健康的
⑧シュミレーションとかしてると自分たちが痩せる
⑨運動会というコンテンツの自由度の高さ(フットサル大会やバスケ大会というふうに縛らないことによる何でもできる感。そこにこそ自分たちの知恵や工夫がよく活きる)
その他たくさんのいいところがあります(めんどくさくなったわけではありません)
チャリフェスのよくないところ(自分が言うことではないかもしれませんがよくないところにこそ、それに向き合ってこそ進化するはずです)
①1000人いきなり集めてみんなが【仲良くなる】という状況が作りづらい(必然的に少なければ少ないほど濃い時間は生めるはず)
②1000人が程よく疲労して満足して【運動会した】と思えるほど競技に参加できない
③社会貢献のイメージを払拭というよりもSWITCH版社会貢献を押し付けているだけ(楽しみながら社会貢献→SWITCHに入ってスタディツアーにいけば体感できるが、そもそもそれはハードルが高い。普遍性がない)
④予想参加者と当日参加者の誤差がでかく必要経費に無駄が多い
などなどもちろん悪い点も多々ある。。。
でも。
いいところも多くあって、それで毎年毎年達成感があって。
大好きなメンバーと大切なお客さんと一緒に作りあげるこのチャリフェスは企画したくなるわけで。
だからといって悪いところだと自分たち自身で感じてるところには向き合うしかなくて。
そこに誠心誠意向き合って、改善してこそ、例年以上の、最高のチャリフェスができるのかなと。
今年は去年と違って、
参加者同士のさらに濃い出会いを生むために1チームあたりの人数を減らすために
6色から【8色】にしました。
エントランスどうすんの?
去年より大変じゃない?
って声にももちろん向きあっていろいろ考えています。当日、乞うご期待。
さらに
お客さんがより運動会をした感を得てもらうように(あるいは競技を通してさらに仲良くなってもらえるように)
今まで競技を大幅に改善、あるいは新競技を考えました。
これも心揺さぶる熱い競技です。
乞うご期待!!
さらにさらに
より多くの社会貢献の形を知ってもらいイメージを払拭するために社会貢献系ブースやムービー、様々な取り組みを実施。
チャリフェスにくれば常識が変わります。
その他、多くのメンバーからの意見からより良いチャリフェス、歴代史上最高のチャリフェスができていると確信しています。
みなさんを
運動会で満足させ、社会貢献で満足させ、僕らの本気で満足させ、何か一つでも【学生生活充実に繋がるきっかけ】を提供するべく、本気で頑張ります。
期待しすぎて下さい。
その上にいきます。
そしてなによりも参加してくれる全ての学生、
関わってくれた全ての皆様、
本当にありがとうございます。
最高の恩返しをチャリフェスでさせて下さい。
みなさんが楽しんでくれることを願って。
ここからは泣き落としの文章(もちろんまじだよ!)
【メンバーへ】
まずは
本当に本当にありがとう。
わがままで自己中で気分屋で人の気持ちが理解できない、こんな僕についてきてくれて本当に嬉しかった。
楽しかった。
ありがとう。
伝えたいこととしてはすこし省略気味になったんだが3分間プレゼンで伝えたとおりです。
SWITCHという組織を継続させながら、学生生活を充実させつつ、
【自分で考えて、本気で動けるたくましい人】になって欲しいと思う。
昨日の事前準備で会場が出来上がってく様子を見て、いままで以上の物になるって確信しました。
あまり見てあげられなかったブースや制作物、念入りにチェックするエントランスなどなど。
ほんとうにみんなで頑張ってくれたからここまでできました。
ほんとうにみんなが支えてくれたからここまで、ついにきました。
ありがとう。
今日は頑張ろう!
楽しもう!!
楽しませよう!!!
大丈夫!
なにかあったら僕を頼ってください!!
いつでもみんなの頑張りを見てるし、
なにかあったら必ず助ける!
本当に本当にこれで最後!
みんなで楽しもう!!
みんなの笑顔が見れるのを願って。